フリービットの評判|年収・働き方・選考対策まで解説

フリービット 評判・年収・選考対策 更新日 2026/8/18

有価証券報告書によると、フリービット株式会社の直近期は売上高55,073,206千円(前年同期比103.8%)、営業利益5,883,783千円、経常利益5,230,578千円、親会社株主に帰属する当期純利益2,748,537千円。**当期は、ソフトバンク株式会社との資本業務提携と、連結子会社である株式会社ギガプライズの完全子会社化(議決権の全取得)という2つの大きな動きがありました。**その結果、純資産は15,196,827千円→8,536,536千円へ、自己資本比率は30.5%→16.0%へ低下しています。提出会社の平均年間給与は6,813,700円。この記事では、有価証券報告書から事業と組織の実態を整理します。

会社概要と3つの事業セグメント

項目内容
会社名フリービット株式会社
代表者代表取締役社長CEO 石田 宏樹
企業理念「Being The NET Frontier!(Internetをひろげ、社会に貢献する)」
決算期4月期(第25期は2024年5月1日〜2025年4月30日)
資本金4,514,185千円
中期経営計画『SiLK VISION 2027』(2027年4月期を最終年度とする3ヵ年計画。当期よりスタート)
連結従業員数873人(外、平均臨時雇用者数48人)
提出会社の従業員数255人(9人)
労働組合結成されておりませんが、労使関係は円満に推移

この記事で扱う数値は、すべて有価証券報告書に記載されたものです。

セグメント別の実績

セグメント売上高(千円)前年同期比セグメント利益(千円)前期比
5Gインフラ支援事業10,567,877106.4%1,405,438△13.0%
5G生活様式支援事業26,307,62298.9%3,545,579(注)
企業・クリエイター5G DX支援事業20,699,423107.4%954,448△14.0%
報告セグメント計57,574,922103.1%
消去△2,501,71689.8%
合計55,073,206103.8%

(注)連結子会社であるギガプライズ及びその子会社は決算日を3月31日から4月30日に変更しており、前連結会計年度は決算期変更の経過期間であったことから、対前連結会計年度比増減率は記載されていません

評判の傾向

以下は公開されている口コミの傾向を要約したものです。個別の投稿は引用していません。

年収・評価制度

有価証券報告書によると、提出会社の平均年間給与は6,813,700円(賞与及び基準外賃金を含む)、平均年齢41.6歳、平均勤続年数8.1年、従業員数255人(9人)です。評価制度の詳細については有価証券報告書に記載がありません。

※公開されている口コミの傾向をまとめたものです

ワークライフバランス

男性労働者の育児休業取得率は記載されていません。有価証券報告書は「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律の規定による公表項目として選択しておらず、育児休業、介護休業等育児又は家族介護を行う労働者の福祉に関する法律の規定による公表義務の対象ではないため、記載を省略しております」と説明しています。労働組合は結成されておりませんが、労使関係は円満に推移と記載されています。

※公開されている口コミの傾向をまとめたものです

キャリア・成長機会

連結従業員数は5期で915人→873人とほぼ横ばいです。当期はソフトバンク株式会社との資本業務提携(2025年4月3日に第三者割当による自己株式の処分が完了)と、株式会社ギガプライズの完全子会社化(2025年4月22日に普通株式の全てを取得)が行われました。5Gインフラ支援事業では「通信品質の向上や人材強化に係る費用などが増加した」と記載されています。

※公開されている口コミの傾向をまとめたものです

社風・人間関係

企業理念は「Being The NET Frontier!(Internetをひろげ、社会に貢献する)」。有価証券報告書は「インターネットに関わるコアテクノロジーの開発、大規模システムの運用といった技術力の蓄積を強みとして」と記載しています。**管理職に占める女性労働者の割合は17.1%**です。

※公開されている口コミの傾向をまとめたものです

エージェントベストの見解

**「利益剰余金が5,331,446千円減少」。当期は27億円の黒字です。それなのに、利益剰余金は53億円減っています。**有価証券報告書の純資産の説明を、そのまま読みます。

「ソフトバンク株式会社に対する第三者割当等により自己株式を1,703,309千円処分したものの、連結子会社である株式会社ギガプライズの議決権の全てを取得したこと等により、資本剰余金が1,496,844千円、利益剰余金が5,331,446千円及び非支配株主持分が1,398,060千円減少し、前連結会計年度末比6,660,290千円減少の8,536,536千円となり、この結果、自己資本比率は16.0%となりました。」

**黒字なのに純資産が66億円減る。****この現象は、赤字とは別のメカニズムで起きます。**すでに連結している子会社の残りの株式を買い取ると(=少数株主から買い取ると)、支払った金額と、帳簿上の非支配株主持分との差額は、損益ではなく資本剰余金の減少として処理されます。そして資本剰余金がマイナスになる分は、利益剰余金から振り替えられます。

項目動き
親会社株主に帰属する当期純利益+2,748,537千円(黒字)
資本剰余金△1,496,844千円
利益剰余金△5,331,446千円
非支配株主持分△1,398,060千円
自己株式の処分(ソフトバンクへの第三者割当等)+1,703,309千円
純資産合計△6,660,290千円

支払った金額は、キャッシュ・フロー計算書に出ています。連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出が12,740,094千円」。127億円。****その原資も明記されています。長期借入れによる収入が13,250,000千円」「自己株式の売却による収入が2,042,373千円」「非支配株主からの払込みによる収入が2,000,000千円」。**借りて、株を売って、127億円で子会社を100%にした。**結果、財務指標は次のように動きました。

指標第24期第25期
純資産15,196,827千円8,536,536千円
自己資本比率30.5%16.0%
自己資本利益率(ROE)35.9%30.4%
有利子負債21,750,041千円
現金及び現金同等物18,722,373千円20,677,536千円

自己資本比率16.0%は、当メディアが読んできた上場企業の中でも低い部類です。ビジョンは69.2%、ファンコミュニケーションズは76.5%でした。ただし、これを「危ない」と読むのは早い。****現金は206億円あり、営業キャッシュ・フローは45億円のプラス。****有利子負債217億円のうち、206億円は長期借入金です。有価証券報告書は「有利子負債については、当社及び連結子会社の事業活動により獲得するキャッシュ・フローにより返済を行う考え」と記載しています。応募者にとっての意味は、「この会社は、いま返済の期に入った」ということです。今後数年、稼いだキャッシュの相当部分が借入返済に回ります。それは、賃上げや大型採用の余地を狭める方向に働く可能性があります。面接では3つ聞いてください。1つ目、「有利子負債217億円の返済計画を教えてください」。2つ目、「ソフトバンクとの提携で、どの部署に人員が増えますか」。3つ目、「ギガプライズ完全子会社化後、人事制度は統合されますか」

ソフトバンク提携とギガプライズ完全子会社化

有価証券報告書は、当期の一連の動きを時系列で記載しています。

時期出来事
2025年1月31日「ソフトバンク株式会社との資本業務提携及び第三者割当による自己株式の処分に関するお知らせ」および「株式会社ギガプライズ株式(証券コード:3830)に対する公開買付けの開始に関するお知らせ」を公表
2025年3月18日本公開買付けが成立
2025年3月27日スクイーズアウト手続きとして株式売渡請求を実施
2025年4月3日ソフトバンクへの第三者割当による自己株式の処分が完了
2025年4月22日ギガプライズの普通株式の全て(公開買付者である株式会社LERZ所有分およびギガプライズの自己株式を除く)を取得

有価証券報告書は、ソフトバンクとの資本業務提携について、次の4つの事業戦略の実現を企図していると記載しています。

中期経営計画『SiLK VISION 2027』

有価証券報告書は「2021年から2030年の10ヵ年計画を視野に入れた企業経営を推進しており、2027年4月期を最終年度とする3ヵ年の中期経営計画『SiLK VISION 2027』を当連結会計年度よりスタート」と記載しています。

テーマは「信用の所在地」。有価証券報告書は「我々を取り巻く環境が不透明な情報で溢れていることに対して、信用がおける状態を作っていくことが重要であるとの考えのもと、当社が有するweb3技術や特許技術等を活用していく」「これまで培ってきた通信分野におけるノウハウと、当社が独自開発したレイヤ1ブロックチェーン技術を組み合わせ、Web2.0とweb3をハイブリッドで段階的・補完的に運用しながら様々なモノを『Trust化』していく」と説明しています。

3つの事業で何をしているか

5Gインフラ支援事業(売上10,567,877千円・利益1,405,438千円)

MVNE(MVNOの支援事業者)としてのMVNO向け事業支援サービスが中心です。有価証券報告書は「MVNEとしてのMVNO向け事業支援サービスの規模拡大が堅調に推移した一方、通信品質の向上や人材強化に係る費用などが増加した結果」利益は前期比13.0%減となったと記載しています。

市場環境については「大手モバイル通信キャリアによる格安プランの提供やサブブランドでの展開が独自型MVNOサービス事業者の成長に影響を与える傾向が続いております」「回線利用量が増加することでネットワーク原価の高止まり基調が続いています」との記載があります。

5G生活様式支援事業(売上26,307,622千円・利益3,545,579千円)

最大のセグメントです。中核はギガプライズが提供する5G Homestyle(集合住宅向けインターネットサービス)

指標前連結会計年度末当連結会計年度末増減
集合住宅向けISPサービス提供戸数1,209,522戸1,342,366戸+132,844戸

提供範囲は「集合住宅向けインターネットサービスや戸建賃貸住宅向けサービスに加え、防犯・監視クラウドカメラサービスといったセキュリティ関連サービスなどへ」拡大しています。

5G Lifestyle(個人向けのモバイル通信サービスやインターネット関連サービス)では、スマートフォンサービス「トーンモバイル」で培った技術やサービスを自社以外のスマートフォンや幅広い機器でも利用可能とし、IoTを始めとした他分野へと展開していく「TONE IN」戦略が記載されています。

企業・クリエイター5G DX支援事業(売上20,699,423千円・利益954,448千円)

連結子会社フルスピードおよびその子会社が展開するインターネットマーケティング、アドテクノロジーサービスが中心です。当期は「アドテクノロジーサービスのアフィリエイト事業における海外での需要獲得が好調に推移」しました。

また、クリエイタープラットフォーム「StandAlone」(「クリエイターが大手プラットフォーマーを介さずに自ら情報発信し、その価値を最大化できる」サービス)の提供件数も伸長しています。一方で「『StandAlone』の多面展開及びEC事業の先行投資による費用増加等の結果」、セグメント利益は14.0%減となりました。

なお有価証券報告書には、連結子会社株式会社フォーイットについて「売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております」として、売上高17,143,091千円、経常利益1,189,189千円、当期純利益768,240千円が記載されています。

5期の推移と財務

売上高(千円)経常利益(千円)当期純利益(千円)自己資本比率従業員数
第21期(2021年4月)52,009,6823,661,6841,586,72025.0%915(41)
第22期(2022年4月)43,075,7322,878,922827,85119.6%938(50)
第23期(2023年4月)46,771,5163,707,3291,792,04922.9%913(51)
第24期(2024年4月)53,037,5925,756,3513,566,00930.5%884(49)
第25期(2025年4月)55,073,2065,230,5782,748,53716.0%873(48)

**売上高は5期で最高、経常利益は第24期がピーク。**従業員数は915人→873人とほぼ横ばいです。

1株当たり配当額は30.00円(第21期は7.00円、第24期は27.00円)。5期で4.3倍になっています。

財務の状況

項目当期末前期末比
総資産40,558,896千円+2,375,306千円
負債32,022,359千円+9,035,596千円長期借入金+7,528,824千円、未払金+2,051,241千円)
純資産8,536,536千円△6,660,290千円
自己資本比率16.0%(前期30.5%)
有利子負債21,750,041千円短期借入金300,000/長期借入金20,623,683/リース債務826,358
現金及び現金同等物20,677,536千円+1,955,163千円

キャッシュ・フロー

区分当期前期
営業活動+4,573,382千円+4,225,973千円
投資活動△687,485千円△1,085,370千円
財務活動△1,924,976千円△2,720,485千円

財務活動の内訳には、長期借入れ13,250,000千円・自己株式の売却2,042,373千円・非支配株主からの払込み2,000,000千円の収入と、長期借入金の返済5,204,484千円・連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得12,740,094千円の支出が記載されています。

エージェントベストの見解

「D.U-NET株式会社 8,205,329千円 14.9%」。1社で売上の約15%を占める取引先が、有価証券報告書に明記されています。

相手先第24期第25期
D.U-NET株式会社8,952,533千円・16.9%8,205,329千円・14.9%

金額も割合も減っています。(△747,204千円、△2.0pt)**当メディアが同じバッチで読んだビジョンは、逆でした。**前期は10%未満で記載省略だった株式会社メンバーズモバイルが、当期は4,489百万円・11.5%として登場しています。

会社大口顧客の動き
フリービット16.9% → 14.9%(依存が下がった)
ビジョン記載なし → 11.5%(依存が生まれた)

**「主な相手先別の販売実績」は、有価証券報告書で見落とされやすい表です。**総販売実績の10%以上を占める取引先だけが載るため、この表に社名があること自体が、集中の証拠になります。**フリービットの場合、依存は下がりましたが、それでも15%です。**そして、この会社にはもう1つの集中があります。

セグメント売上高構成比(消去前)
5G生活様式支援事業26,307,622千円45.7%
企業・クリエイター5G DX支援事業20,699,423千円35.9%
5Gインフラ支援事業10,567,877千円18.4%

**最大セグメントの中核は、ギガプライズの集合住宅向けインターネットサービス(提供戸数1,342,366戸)。****そして会社は当期、そのギガプライズを127億円かけて完全子会社にしました。****この2つを並べると、当期の意思決定が見えてきます。****一番大きい事業の、外部株主を消した。**利益の100%を取り込むためです。

指標当期
非支配株主持分△1,398,060千円(減少)
支払額12,740,094千円
集合住宅向けISP提供戸数1,209,522戸→1,342,366戸

戸数が11.0%増えている事業の、残り持分を買った。****伸びている事業に集中投資したという読み方ができます。****一方、応募者が確認すべきは統合後の実務です。ギガプライズは上場企業(証券コード3830)でした。上場子会社が非上場の100%子会社になると、開示義務がなくなり、人事制度や意思決定の仕組みも親会社に寄せられることが一般的です。****当メディアが同じ時期に読んだShowcase Gigは、グローリーの子会社としてのれんが計上されており、TableCheckは東邦ガスから出資を受けていました。****親子関係のどちら側に入るかで、見える情報も、任される裁量も変わります。面接では3つ聞いてください。1つ目、「D.U-NET向けの売上は、どの事業のものですか」。2つ目、「ギガプライズの人事制度は今後どうなりますか」。3つ目、「集合住宅向けISP 134万戸を、いつまでに何戸にする計画ですか」

働き方とキャリア形成の特徴

有価証券報告書から読み取れる特徴は、次のとおりです。

1. 5G生活様式支援事業が最大セグメント

売上26,307,622千円、セグメント利益3,545,579千円。ギガプライズの集合住宅向けインターネットサービスが中核です。

2. ソフトバンクとの資本業務提携がある

2025年4月3日に第三者割当による自己株式の処分が完了しました。

3. 財務は借入に依存する構造へ移行した

自己資本比率30.5%→16.0%、有利子負債21,750,041千円です。

4. 提出会社は255人、連結は873人

提出会社の内訳は5Gインフラ支援事業144人、5G生活様式支援事業69人(8人)、全社(共通)42人(1人)です。

5. 男性育休取得率は開示されていない

「公表項目として選択しておらず、公表義務の対象ではないため、記載を省略」と説明されています。

向いている人/向いていない人

向いている可能性がある人

向いていない可能性がある人

選考に向けた準備

1. 当期の2つの資本イベントを説明できるようにする

ソフトバンクとの資本業務提携(自己株式の第三者割当処分)とギガプライズの完全子会社化(127億円)。この2つが、純資産と自己資本比率を動かしています。

2. 「決算期変更」の注記を読む

ギガプライズ及びその子会社は決算日を3月31日→4月30日に変更しており、5G生活様式支援事業の前期比増減率は記載されていません前期と単純比較できないことを理解しておきましょう。

3. 『SiLK VISION 2027』のテーマを押さえる

信用の所在地」。web3技術と特許技術を活用し、Web2.0とweb3をハイブリッドで運用しながら「Trust化」を進める、という構想です。

まとめ

よくある質問

Q. フリービットの平均年収はいくらですか?

A. 有価証券報告書によると、提出会社の平均年間給与は6,813,700円(賞与及び基準外賃金を含む)、平均年齢41.6歳、平均勤続年数8.1年、従業員数255人(外、平均臨時雇用者数9人)です。提出会社全体の平均であり、職種や等級による差は含まれていません。提出会社の内訳は5Gインフラ支援事業144人、5G生活様式支援事業69人(8人)、全社(共通)42人(1人)です。なお連結従業員数は873人(48人)で、5Gインフラ支援事業144人、5G生活様式支援事業323人(17人)、企業・クリエイター5G DX支援事業363人(30人)、その他1人、全社(共通)42人(1人)という構成です。

Q. なぜ自己資本比率が30.5%から16.0%に下がったのですか?

A. 有価証券報告書は、連結子会社である株式会社ギガプライズの議決権の全てを取得したことなどにより、資本剰余金が1,496,844千円、利益剰余金が5,331,446千円、非支配株主持分が1,398,060千円減少し、純資産合計が前期末比6,660,290千円減少したと記載しています。ソフトバンク株式会社に対する第三者割当等により自己株式を1,703,309千円処分していますが、それを上回る減少となりました。キャッシュ・フロー計算書には「連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出12,740,094千円」、その原資として「長期借入れによる収入13,250,000千円」「自己株式の売却による収入2,042,373千円」「非支配株主からの払込みによる収入2,000,000千円」が記載されています。当期は黒字(親会社株主に帰属する当期純利益2,748,537千円)ですが、少数株主からの株式取得は損益ではなく資本の項目で処理されるため、純資産が減少しています。

Q. どんな事業をしている会社ですか?

A. 5Gインフラ支援事業(売上10,567,877千円)では、MVNE(MVNOの支援事業者)としてMVNO向けの事業支援サービスを提供しています。5G生活様式支援事業(26,307,622千円)では、連結子会社ギガプライズによる5G Homestyle(集合住宅向けインターネットサービス、提供戸数1,342,366戸)、戸建賃貸住宅向けサービス、防犯・監視クラウドカメラサービス、および個人向けスマートフォンサービス「トーンモバイル」(「TONE IN」戦略)を展開しています。企業・クリエイター5G DX支援事業(20,699,423千円)では、連結子会社フルスピードなどがインターネットマーケティング・アドテクノロジーサービスを、またクリエイタープラットフォーム「StandAlone」を提供しています。


※本記事は、フリービット株式会社の有価証券報告書(第25期)および公式サイトをもとに構成しています。数値は当該報告書に記載された時点のものです。募集要項や制度は変更される場合がありますので、応募前に公式採用ページを必ずご確認ください。口コミに関する記述は、公開されている投稿の傾向を要約したものであり、個別の投稿を引用したものではありません。

出典

本記事は 2026/8/18 時点の公開情報にもとづいて作成しています。

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監修

松岡 良次

株式会社エージェントベスト代表。大手人材会社およびスタートアップ人材企業にて、IT・スタートアップ・メガベンチャー企業の採用支援に従事。独立後はIT・スタートアップ・コンサル領域に特化し、20〜30代のキャリア支援を行う。(厚生労働大臣許可 13-ユ-316964)