UB Venturesの評判|年収・働き方・選考対策まで解説

UB Ventures 評判・年収・選考対策 更新日 2026/8/18

「UB Ventures」で検索してたどり着いた方に、最初にお伝えすべきことがあります。同社は2024年11月にファーストライト・キャピタル株式会社へ社名を変更しました。旧サイトのURLは現在、新しいドメインへ転送されます。社名は変わりましたが、代表は同じ岩澤脩氏で、投資テーマも「人口減少社会におけるイノベーション創出」で一貫しています。そして公式サイトのチームページには、投資職に加えてエディトリアル、リーガル、テクノロジー、クリエイティブ、HRの各分野の専門家10名が並びます。この記事では、公開情報からこの会社で働くことの実態を整理します。

会社概要と2024年11月の社名変更

項目内容
現在の会社名ファーストライト・キャピタル株式会社
旧会社名株式会社UB Ventures(2024年11月に変更)
上場区分非上場
設立2018年2月16日
代表者岩澤 脩(代表取締役/マネージング・パートナー)
現在の所在地〒105-6235 東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー35F

公式サイトには、UB Venturesは2024年11月からファーストライト・キャピタルに社名変更した旨が記載されています。

同社が2024年6月11日に公開したプレスリリースの会社概要には、当時の商号「株式会社UB Ventures」、所在地「東京都千代田区丸の内二丁目5番2号 三菱ビル」、代表「岩澤 脩」、設立「2018年2月16日」、URL「https://ubv.vc/」と記載されています。**社名変更のわずか5か月前**の記載です。

社名も所在地も変わりましたが、投資テーマは変わっていません。プレスリリース時点で掲げられていた「人口減少社会におけるイノベーション」は、現在の公式サイトでも「人口減少社会におけるイノベーション創出」として掲げられています。

投資対象

現在の公式サイトによると、投資対象はシードからシリーズAのSaaS、AI、オートメーション、マーケットプレイス、メディアなどデジタル領域のスタートアップとされています。

2024年6月のプレスリリースでは「シード〜シリーズAのSaaS、AI、IoT、メディア、メタバース、デジタル関連のスタートアップ」と記載されており、表現は少し変わっていますが、シードからシリーズAのデジタル領域という軸は一貫しています。

評判の傾向

以下は公開されている口コミの傾向を要約したものです。個別の投稿は引用していません。

年収・評価制度

同社は非上場のため有価証券報告書を提出しておらず、平均年間給与は公開されていません。ベンチャーキャピタルの報酬は一般に、管理報酬をもとにした固定給と、ファンドの成功報酬(キャリー)の配分で構成されるとされます。

※公開されている口コミの傾向をまとめたものです

ワークライフバランス

公式サイトのチームページには18名が掲載されています。勤務制度の詳細は公開されていません。

※公開されている口コミの傾向をまとめたものです

キャリア・成長機会

投資チームにはマネージング・パートナー、ベンチャー・パートナー、プリンシパル、アソシエイトという階層が置かれ、加えてアントレプレナー・インレジデンスという枠があります。

※公開されている口コミの傾向をまとめたものです

社風・人間関係

投資チームとは別に、専門分野ごとのパートナーで構成されるスペシャリストチームが10名掲載されています。

※公開されている口コミの傾向をまとめたものです

エージェントベストの見解

社名が変わっている会社を調べるときの落とし穴についてお話しします。この会社は2024年11月に「UB Ventures」から「ファーストライト・キャピタル」へ社名を変更しました。ここで何が起こるか。古い社名で検索すると、古い情報しか出てこないのです。ファンド規模も、チーム構成も、所在地も、社名変更前の記事が上位に並びます。実際、2024年6月のプレスリリースに記載された所在地は東京都千代田区丸の内の三菱ビル。現在の公式サイトは東京都港区愛宕の愛宕グリーンヒルズMORIタワーです。**わずか半年で拠点も社名も変わっている。**では応募者としてどうするか。手順は3つです。1つ目、**旧社名の公式サイトURLを開いてみる。**リダイレクトされれば、その転送先が現在の社名です。この会社もubv.vcがfirstlight-cap.comへ転送されます。2つ目、**転送先のサイトで沿革や「about」を読む。**社名変更の時期が書かれていることが多い。3つ目、古い記事の数値には日付を添えて扱う。「2024年6月時点で約100億円」という書き方をすれば、誤読を防げます。この手順は、統合や改称が多いベンチャーキャピタル業界では毎回役に立ちます。

Fund-I 15.3億円からFund-II 約100億円へ

同社が2024年6月11日に公開したプレスリリースには、新ファンドの概要が記載されています。

項目内容
ファンド名UBV Fund-II 投資事業有限責任組合
規模約100億円
投資対象シード〜シリーズAのSaaS、AI、IoT、メディア、メタバース、デジタル関連のスタートアップ
テーマ人口減少社会におけるイノベーション

一方、1号ファンドであるUBV Fund-Iは、デジタルメディアとB2B/SaaSに特化したファンドとして組成され、総額15.3億円に達したことが発表されています。

**15.3億円から約100億円へ。**約6.5倍の規模になった計算です。

ベンチャーキャピタルにおいて、次号ファンドの規模はその会社の評価を映します。ファンドに出資する投資家(LP)は、前号の運用成績や体制を見て判断するからです。6倍を超える増加は、1号ファンドの運用が評価された結果と読むことができます。

働く側から見ると、この変化は仕事の質を変えます。ファンドが大きくなれば、1社あたりの投資額を増やすか、投資社数を増やすか、あるいは両方かを選ぶことになります。いずれにせよ、扱う金額と関わる会社の数が変わります。

出資者に地方銀行が並ぶ

同プレスリリースには、UBV Fund-IIの主な出資者が具体的に列挙されています。

SMBC日興証券、SBI新生銀行、FFGベンチャービジネスパートナーズ、佐賀銀行、山陰合同銀行、四国銀行、静岡銀行、常陽銀行、中小企業基盤整備機構、東京スター銀行、山口銀行、ユーザベース、Wise Cap Limited Company。

この顔ぶれで目を引くのは、地方銀行の多さです。佐賀銀行、山陰合同銀行、四国銀行、静岡銀行、常陽銀行、東京スター銀行、山口銀行。加えてFFGベンチャービジネスパートナーズ(ふくおかフィナンシャルグループ系)。

これはファンドのテーマと整合しています。「人口減少社会におけるイノベーション」というテーマは、人口減少の影響を最も強く受ける地域の金融機関にとって直接的な関心事です。

また独立行政法人中小企業基盤整備機構という政府系機関も名を連ねています。国の制度による審査を通過したファンドであることを示します。

そしてユーザベース。同社はもともとユーザベースグループのベンチャーキャピタルとして2018年に設立されました。社名変更後も出資者として関係が続いていることが、このリリースから読み取れます。

なお1号ファンドについては、リコー、東急不動産、西日本新聞、フジ・スタートアップ・ベンチャーズなどが新規出資したことが発表されています。事業会社とメディア企業が並ぶ構成でした。

スペシャリストチーム10名という体制

公式サイトのチームページに掲載されているメンバーを整理すると、次の構成になります。

Investment Team

役職氏名
マネージング・パートナー岩澤 脩(代表取締役)、頼 嘉満
ベンチャー・パートナー麻生 要一
プリンシパル大鹿 琢也、真島 里帆
アソシエイト鈴木 絢理
コーポレート/ファンド・アドミニストレーター野村 未侑、川井 萌
アントレプレナー・インレジデンス名智 伸明、前橋 卓弥

Specialists Team(10名)

役職氏名
チーフ・アナリスト早船 明夫
エディトリアル・パートナー久川 桃子
ファイナンス・パートナー村上 未来
リーガル・パートナー淺枝 謙太
テクノロジー・パートナー竹内 秀行
クリエイティブ・パートナー平野 友規、齊藤 智法
HR・パートナー宇尾野 彰大
PR石野 瑠衣
監査役荒堀 敬子

投資判断を担う職位(マネージング・パートナー、ベンチャー・パートナー、プリンシパル、アソシエイト)は6名。これに対しスペシャリストチームは10名です。

この構成が示すのは、投資後の支援を専門分野ごとに分けているということです。役職名を見てください。エディトリアル(編集)、ファイナンス、リーガル(法務)、テクノロジー、クリエイティブ、HR、PR。スタートアップが直面する課題に、それぞれ対応する専門家が置かれています。

当メディアがこれまで扱ってきたベンチャーキャピタルでも、投資職より投資以外の職種のほうが多い構成が繰り返し見られました。ただし専門分野ごとにパートナー職を置く形は、この会社の特徴です。

働く側から見れば、これは入口の広さを意味します。編集、法務、デザイン、人事、広報。投資経験がなくても、専門性でベンチャーキャピタルに関われる設計になっています。

アントレプレナー・インレジデンスという枠

チームページには、投資職とスペシャリストのほかにアントレプレナー・インレジデンスという枠で2名が掲載されています。

アントレプレナー・インレジデンス(EIR)は、一般に、ベンチャーキャピタルが起業家候補を一定期間受け入れ、事業構想を練りながら次の起業を準備してもらう制度とされます。ファンド側は将来の投資先を得られ、本人は環境と資金の見通しを得られる、という関係です。

この枠が置かれているということは、**投資先を「探す」だけでなく「生み出す」**ことも視野に入れた設計だと読めます。

応募を検討する立場から見ると、これは1つの選択肢になります。将来的に起業を考えている方にとって、EIRという入口は投資職やスペシャリスト職とは別の道です。

ただし募集の有無、受け入れの条件、期間、報酬の扱いは公開されていません。関心がある場合は直接確認する必要があります。

働き方とキャリア形成の特徴

同社でのキャリアを考えるうえで軸になるのは、専門分野で貢献する構造です。

チームページの構成を見ると、投資職6名に対しスペシャリスト10名。スタートアップに対して資金以外に何を提供するかが、組織の設計にそのまま表れています。

もう1つの軸は、シードからシリーズAという投資ステージです。この段階の会社は、プロダクトも組織も固まっていません。だからこそ、編集、法務、デザイン、人事といった機能を外から補う価値が生まれます。

3つ目の軸は、LPの構成です。地方銀行8行前後と政府系機関、証券会社、事業会社が並びます。それぞれのLPが期待するものは異なり、ファンドの運営には報告と説明の仕事が伴います。とくに「人口減少社会におけるイノベーション」というテーマを掲げる以上、地域との接点をどう作るかが問われる構造です。

4つ目の軸は、変化の速さです。2018年2月設立、2024年6月に約100億円の2号ファンドを発表、同年11月に社名変更、拠点も丸の内から愛宕へ。数年単位で形が変わってきた組織です。

なお報酬、正確な従業員数、勤務制度は公開されていません。

向いている人/向いていない人

向いている人

専門分野でスタートアップを支援したい方

スペシャリストチームには編集、ファイナンス、法務、テクノロジー、クリエイティブ、HR、PRのパートナー職が置かれています。

シードからシリーズAの段階に関わりたい方

投資対象はシードからシリーズAのデジタル領域のスタートアップとされています。

地域や人口減少という課題に関心がある方

投資テーマは「人口減少社会におけるイノベーション創出」で、LPには地方銀行が並びます。

向いていない人

公開情報で年収水準を確認してから応募したい方

非上場のため有価証券報告書がなく、平均年間給与は公開されていません。

組織が安定している環境を求める方

2024年6月にファンドを発表し、同年11月に社名変更、拠点も移転しています。

エージェントベストの見解

**ファンドの規模が6倍になった会社に入るとき、確認すべきことがあります。**この会社の1号ファンドは総額15.3億円、2号ファンドは約100億円。約6.5倍です。良いニュースに見えますが、働く側には具体的な変化が伴います。3つ挙げます。1つ目、**1件あたりの金額が上がります。**15億円のファンドと100億円のファンドでは、1社に出せる額が変わる。デューデリジェンスの深さも、交渉の重みも変わります。2つ目、**投資社数か投資額か、方針の選択が発生します。**同じ社数で1社あたりを厚くするのか、社数を増やすのか。前者なら1社との関わりが深くなり、後者なら担当社数が増えます。日々の働き方が変わる分かれ道です。3つ目、**LPが増えれば報告の負荷が上がります。**この会社のLPには地方銀行が8行前後、政府系機関、証券会社、事業会社が並びます。それぞれに定期的な報告が必要です。だから面接では「2号ファンドで投資社数の目標は何社か」「1社あたりの初回投資額はいくらか」を聞いてください。この2問で、自分が何社を担当し、どのくらいの深さで関わるのかが具体的に見えます。ファンドの規模だけを見て「成長している会社だ」と判断すると、入社後の実感とずれます。

選考に向けた準備

応募の前に確かめること

同社は2024年11月にUB Venturesからファーストライト・キャピタル株式会社へ社名を変更しています。旧サイトのURLは新しいドメインへ転送されます。求人票や過去の記事を読む際は、どちらの社名の時点の情報かを確認してください。

同社が2024年6月11日に公開したプレスリリースによると、設立は2018年2月16日、代表は岩澤脩氏。UBV Fund-II 投資事業有限責任組合は約100億円規模で、投資対象はシード〜シリーズAのSaaS、AI、IoT、メディア、メタバース、デジタル関連のスタートアップです。現在の所在地は東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー35F。

公式サイトのチームページには18名が掲載されており、投資職6名、コーポレート/ファンド・アドミニストレーター2名、アントレプレナー・インレジデンス2名、スペシャリスト10名という構成です。

平均年間給与、正確な従業員数、勤務制度は公開されていません。

志望動機で問われること

「なぜベンチャーキャピタルか」と「なぜこの会社か」の2段で組み立てます。

前者については、資金の提供と支援の提供のどちらに関心があるのかを具体化します。この会社はスペシャリストチームを10名置いており、支援の比重が大きい構成です。

後者の材料は公開情報にあります。2018年2月にユーザベースグループのベンチャーキャピタルとして設立されたこと。1号ファンド15.3億円から2号ファンド約100億円へ拡大したこと。LPに地方銀行や中小企業基盤整備機構が並ぶこと。投資テーマが「人口減少社会におけるイノベーション創出」であること。2024年11月に社名を変更したこと。

「人口減少という課題に、デジタル領域のスタートアップで何ができるか」に考えを持って臨むと、面接での会話が具体的になります。

職務経歴書で見られるポイント

同社の中途採用では、担った役割と、動かした金額・人・事業が読まれます。

投資・金融の経験がある方は、関与した案件の規模とステージ、担った工程(ソーシング、デューデリジェンス、投資実行、投資後支援、エグジット)を書きます。

SaaS・B2Bソフトウェアの経験がある方は、扱ったプロダクトの規模と改善した指標を書きます。投資対象の中心領域です。

編集・メディア運営の経験がある方は、担当した媒体の規模と成果指標を書きます。エディトリアル・パートナーという職位が置かれています。

法務の経験がある方は、担当した領域と扱った契約の種類を書きます。リーガル・パートナーという職位があります。

デザイン・クリエイティブの経験がある方は、担当したプロジェクトと成果を書きます。クリエイティブ・パートナーが2名います。

人事・採用の経験がある方は、担当した職種と決定件数を書きます。HR・パートナーという職位があります。

起業経験がある方、または起業を考えている方は、事業の内容と規模を書きます。アントレプレナー・インレジデンスという枠があります。

いずれの場合も、置かれていた状況、選んだ打ち手、動いた数値の3点を短く添えます。

まとめ

株式会社UB Venturesは、2018年2月16日にユーザベースグループのベンチャーキャピタルとして設立され、2024年11月にファーストライト・キャピタル株式会社へ社名を変更しました。代表は岩澤脩氏、現在の所在地は東京都港区愛宕2-5-1 愛宕グリーンヒルズMORIタワー35Fです。同社が2024年6月11日に公開したプレスリリースによると、UBV Fund-II 投資事業有限責任組合は約100億円規模で、1号ファンドの総額15.3億円から約6.5倍になりました。主な出資者にはSMBC日興証券、SBI新生銀行、中小企業基盤整備機構、ユーザベースに加え、佐賀銀行、山陰合同銀行、四国銀行、静岡銀行、常陽銀行、東京スター銀行、山口銀行といった地方銀行が並びます。投資テーマは「人口減少社会におけるイノベーション創出」、投資対象はシードからシリーズAのデジタル領域です。公式サイトのチームページでは、投資職6名に対しスペシャリストチームが10名(エディトリアル、ファイナンス、リーガル、テクノロジー、クリエイティブ、HR、PR等)置かれており、専門性で入る道が広い点がこの会社の特徴です。

よくある質問

Q. UB Venturesの年収はどのくらいですか。

A. 同社は非上場のため有価証券報告書を提出しておらず、平均年間給与は公開されていません。ベンチャーキャピタルの報酬は一般に、ファンドの運用資産に対する管理報酬をもとにした固定給と、ファンドが成功した場合の成功報酬(キャリー)の配分で構成されるとされますが、配分の考え方は各社で異なり公開されないのが通常です。また同社は投資職とスペシャリスト職で報酬の構造が異なる可能性があります。求人票の想定年収を出発点に、面接で固定報酬の水準とキャリーの有無・配分の考え方を確認することをおすすめします。

Q. 社名が変わったと聞きましたが、別の会社になったのですか。

A. 同じ会社です。公式サイトには、UB Venturesが2024年11月からファーストライト・キャピタルに社名変更した旨が記載されています。旧サイトのURL(ubv.vc)は現在、新しいドメイン(firstlight-cap.com)へ転送されます。代表は引き続き岩澤脩氏で、投資テーマも「人口減少社会におけるイノベーション創出」で一貫しています。なお所在地は、2024年6月のプレスリリース時点で東京都千代田区丸の内の三菱ビルでしたが、現在は東京都港区愛宕の愛宕グリーンヒルズMORIタワーです。古い社名で書かれた記事を読む際は、時点にご注意ください。

Q. 投資の経験がなくても応募できますか。

A. 公開情報からは採用基準を読み取ることはできません。ただし組織構成から言えることはあります。公式サイトのチームページには、投資職(マネージング・パートナー、ベンチャー・パートナー、プリンシパル、アソシエイト)6名に対し、スペシャリストチームが10名掲載されています。その役職名は、チーフ・アナリスト、エディトリアル・パートナー、ファイナンス・パートナー、リーガル・パートナー、テクノロジー・パートナー、クリエイティブ・パートナー(2名)、HR・パートナー、PR、監査役です。編集、法務、デザイン、人事、広報といった専門性が職種として置かれているため、投資経験がなくても関わる余地があると読めます。加えてアントレプレナー・インレジデンスという枠も2名分掲載されています。募集職種と条件は公式の採用情報でご確認ください。

本記事は2026年8月時点で公開されている情報にもとづいています。最新の募集要項や選考プロセスは、各社の公式サイトでご確認ください。

出典

本記事は 2026/8/18 時点の公開情報にもとづいて作成しています。

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監修

松岡 良次

株式会社エージェントベスト代表。大手人材会社およびスタートアップ人材企業にて、IT・スタートアップ・メガベンチャー企業の採用支援に従事。独立後はIT・スタートアップ・コンサル領域に特化し、20〜30代のキャリア支援を行う。(厚生労働大臣許可 13-ユ-316964)