リヴァンプの評判|年収・働き方・選考対策まで解説

リヴァンプ 評判・年収・選考対策 更新日 2026/8/18

株式会社リヴァンプの役員紹介ページを開くと、取締役6名のうち4名がフューチャー株式会社の経営陣です。代表取締役社長、代表取締役会長、取締役副社長、そして取締役。監査役もフューチャーの執行役員です。フューチャー株式会社の有価証券報告書によると、同社は2024年3月に株式会社リヴァンプを買収し、連結子会社化しました。従業員は382名(2025年12月末時点)。この記事では、東証プライム上場企業の100%子会社となった経営支援会社の実態を、一次情報から整理します。

会社概要と2024年3月のフューチャーグループ入り

項目内容
会社名株式会社リヴァンプ(Revamp Corporation)
上場区分非上場(フューチャー株式会社の連結子会社)
設立2005年9月
代表者代表取締役社長 執行役員CEO 湯浅 智之
本社〒107-0061 東京都港区北青山2-12-16 北青山吉川ビル3F
池袋サンシャインオフィス〒170-6056 東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャインシティ56F
資本金1億円(資本金+資本剰余金 合計10億65百万円)
従業員数382名(2025年12月末時点)

上記は同社の公式サイトの会社概要に記載されている内容です。

フューチャー株式会社の有価証券報告書(第37期・2025年12月期)の沿革には、2024年3月 株式会社リヴァンプを買収し、連結子会社化と記載されています。

同じ有価証券報告書の関係会社の状況では、次のように整理されています。

項目記載内容
名称株式会社リヴァンプ
住所東京都港区
資本金100百万円
主要な事業の内容ITコンサルティング&サービス事業
議決権の所有割合100.0%
関係内容経営サポート、役員の兼任

そして事業の内容の欄では、同社の業務内容が**「経営実務の支援及びマーケティング・クリエイティブ業務の提供、DX支援、企業投資」**と記載されています。

取締役6名のうち4名がフューチャーの経営陣

公式サイトの役員紹介に掲載されている体制は次のとおりです。

役職氏名備考
代表取締役社長 執行役員CEO湯浅 智之
取締役 執行役員千田 勇一経営支援担当
取締役谷口 友彦フューチャー株式会社 代表取締役社長
取締役金丸 恭文フューチャー株式会社 代表取締役会長
取締役齋藤 洋平フューチャー株式会社 取締役副社長
取締役神宮 由紀フューチャー株式会社 取締役
監査役松下 恭和フューチャー株式会社 執行役員

**フューチャー株式会社の社長・会長・副社長・取締役が、そろって取締役に入っています。**買収から間もない子会社で、親会社の経営陣が直接ガバナンスに関与している構造だと読めます。

有価証券報告書の関係内容にも「経営サポート、役員の兼任」と記載されており、この体制と整合します。

評判の傾向

以下は公開されている口コミの傾向を要約したものです。個別の投稿は引用していません。

年収・評価制度

同社は非上場のため有価証券報告書を提出しておらず、平均年間給与は公開されていません。親会社であるフューチャー株式会社(提出会社)の平均年間給与は7,945,188円、同社の主要子会社であるフューチャーアーキテクト株式会社は8,431,802円です。

※公開されている口コミの傾向をまとめたものです

ワークライフバランス

フューチャー株式会社の有価証券報告書には、グループにおいて労働組合は結成されていないが労使関係は良好である旨が記載されています。

※公開されている口コミの傾向をまとめたものです

キャリア・成長機会

公式サイトによると事業内容には「経営実務/CxO支援/経営企画業務」から「事業会社運営」「エクイティ投資」までが含まれます。助言にとどまらない関与が想定されます。

※公開されている口コミの傾向をまとめたものです

社風・人間関係

経営理念は「企業を芯から元気にする」。基本方針には「クライアントとリヴァンプ社員が共に成長する」が掲げられています。

※公開されている口コミの傾向をまとめたものです

エージェントベストの見解

**買収されてからの年数を確認してください。**この会社は2024年3月にフューチャー株式会社の100%子会社になりました。買収から2年余りです。この期間の子会社には、特有の状況があります。3つ挙げます。1つ目、制度が統合される途中である可能性。人事制度、評価制度、給与テーブル。親会社と揃えるのか、独自性を保つのか。方針が定まっていない時期があります。2つ目、シナジーの追求が始まる時期。フューチャーはITコンサルティングの会社です。この会社は経営実務の支援を強みとします。有価証券報告書でも同じ「ITコンサルティング&サービス事業」セグメントに置かれており、案件の連携が期待されているはずです。3つ目、ガバナンスが強いこと。取締役6名のうち4名がフューチャーの経営陣。監査役も同社の執行役員。意思決定に親会社の意向が反映されやすい体制です。応募を検討されるなら、面接で「グループ入り後に何が変わりましたか」と聞いてください。評価制度、案件の取り方、キャリアパス。変わったことと変わっていないことを聞けば、いま組織がどの段階にあるかが分かります。

従業員382名という規模

公式サイトによると、同社の従業員数は**382名(2025年12月末時点)**です。

この規模を、親会社の数字と並べてみます。フューチャー株式会社の有価証券報告書(第37期・2025年12月期)の連結従業員数は次のとおりです(2025年12月31日現在)。

セグメント従業員数
ITコンサルティング&サービス事業3,135名[145名]
ビジネスイノベーション事業311名[41名]
全社(共通)178名[31名]
合計3,624名[218名]

リヴァンプはITコンサルティング&サービス事業に属します。同セグメント3,135名のうち382名ですので、**約12%**にあたります。

同セグメントには他に、フューチャーアーキテクト株式会社(ITコンサルティングサービスの提供)、フューチャーインスペース株式会社(追加開発・保守・運用サービス)、FutureOne株式会社(基幹業務パッケージソフト)、フューチャーアーティザン株式会社(品質情報統合解析ソリューション等)、フューチャーセキュアウェイブ株式会社(セキュリティのコンサルティング・フォレンジック)が並びます。

382名という規模は、経営支援・事業再生を掲げる会社としては大きい部類です。当メディアが扱ってきたコンサルティング会社では100名前後が中心でした。

「事業会社運営」と人材の許認可

公式サイトの会社概要に記載されている事業内容は、次のとおりです。

経営実務/CxO支援/経営企画業務、マーケティング戦略・クリエイティブ実行支援、経営/戦略/業務/コンサルティング、デジタル&ITソリューション、事業会社運営、エクイティ投資

ここで注目したいのが**「事業会社運営」「エクイティ投資」**です。助言を提供するだけでなく、自ら出資し、自ら会社を運営する。この2つが事業内容に明記されています。

そして許認可の欄には、次の3つが並びます。

許認可番号
有料職業紹介事業厚生労働大臣許可番号 13-ユ-303374
労働者派遣事業厚生労働大臣許可番号 派13-301847
宅地建物取引業東京都知事(2)第102878号

**コンサルティング会社が有料職業紹介事業と労働者派遣事業の許可を持っている。**これは事業内容の「経営実務/CxO支援」と整合します。経営人材を紹介する、あるいは自社の人材を客先に送り込む。そのために必要な許認可を取っている、と読めます。

有価証券報告書に記載された業務内容も「経営実務の支援及びマーケティング・クリエイティブ業務の提供、DX支援、企業投資」であり、実行に踏み込む構造が一貫しています。

働く側から見ると、この構造は仕事の性格を決めます。分析して提案書を出す仕事ではなく、顧客企業の中に入って役割を担う仕事になる可能性がある、ということです。

グループの年収から何が読めるか

株式会社リヴァンプの平均年間給与は公開されていません。参考になるのは、親会社であるフューチャー株式会社の有価証券報告書に記載された数値です。

会社従業員数平均年齢平均勤続年数平均年間給与
フューチャー株式会社(提出会社・持株会社)377名[81名]36.5歳6.0年7,945,188円
フューチャーアーキテクト株式会社(参考情報)1,445名[18名]33.8歳6.2年8,431,802円

フューチャー株式会社は持株会社制を導入しており、有価証券報告書には**「(参考情報)主要子会社であるフューチャーアーキテクト株式会社の状況」**として、事業会社の数値が併記されています。持株会社の数字だけでなく、実際に事業を担う会社の水準まで開示している例です。

**ただしリヴァンプの数値は記載されていません。**参考情報として開示されているのは主要子会社であるフューチャーアーキテクト株式会社のみです。

したがって同社の年収は、求人票の想定年収と面接で確認する以外に方法がありません。フューチャーアーキテクトの8,431,802円は、あくまで同じグループの別会社の数字です。

なおフューチャー株式会社の提出会社の男女に関する指標は、管理職に占める女性労働者の割合11.3%、男性労働者の育児休業取得率89.7%、男女の賃金の差異(全労働者)75.5%、同(正規雇用労働者)75.7%、同(パート・有期労働者)66.7%と記載されています。これは持株会社の数字であり、リヴァンプの数値ではありません。

働き方とキャリア形成の特徴

同社でのキャリアを考えるうえで軸になるのは、実行まで踏み込むという事業の性格です。

事業内容には「経営実務/CxO支援/経営企画業務」「事業会社運営」「エクイティ投資」が並びます。有料職業紹介事業と労働者派遣事業の許可も保有しています。顧客企業の中に入って役割を担うことが前提の設計です。

経営理念は「企業を芯から元気にする」。基本方針として、ポテンシャルを発揮できていない企業を若いエネルギーで支援し成長に貢献すること、クライアントとリヴァンプ社員が共に成長すること、クライアントとのWIN-WINプラットフォームを目指すことが掲げられています。

もう1つの軸は、事業の三本柱です。公式サイトには経営支援、DX(デジタル&テクノロジー)、投資の3つが挙げられています。フューチャー株式会社の有価証券報告書でも、業務内容は「経営実務の支援及びマーケティング・クリエイティブ業務の提供、DX支援、企業投資」とされており、一致します。

3つ目の軸は、グループ入り後の局面です。2024年3月にフューチャー株式会社の100%子会社となりました。取締役6名のうち4名がフューチャーの経営陣で、監査役も同社の執行役員。同じITコンサルティング&サービス事業セグメントに属します。グループ各社との連携がどう進むかは、入社後の仕事に影響します。

4つ目の軸は、382名という規模です。フューチャーのITコンサルティング&サービス事業3,135名の約12%。経営支援を掲げる会社としては大きく、役割の分化が進んでいると考えられます。

なお報酬、平均年齢、平均勤続年数、勤務制度は公開されていません。

向いている人/向いていない人

向いている人

提案だけでなく実行まで担いたい方

事業内容に「経営実務/CxO支援」「事業会社運営」が含まれ、有料職業紹介事業と労働者派遣事業の許可も保有しています。

経営支援とDXの両方に関わりたい方

事業の三本柱は経営支援、DX(デジタル&テクノロジー)、投資です。

上場企業グループの基盤を使いたい方

2024年3月に東証プライム上場のフューチャー株式会社の100%子会社となりました。

向いていない人

公開情報で年収水準を確認してから応募したい方

非上場で、親会社の有価証券報告書にも同社の平均年間給与は記載されていません。

独立系の環境で働きたい方

取締役6名のうち4名がフューチャー株式会社の経営陣で、監査役も同社の執行役員です。

エージェントベストの見解

**コンサルティング会社の許認可を見てください。**この会社は、有料職業紹介事業(13-ユ-303374)、労働者派遣事業(派13-301847)、宅地建物取引業(東京都知事(2)第102878号)の3つを保有しています。純粋な戦略コンサルティング会社であれば、これらは不要です。ではなぜ持っているのか。事業内容を見れば分かります。「経営実務/CxO支援/経営企画業務」「事業会社運営」。人を紹介する、あるいは人を送り込むところまでやるということです。これが働き方に何をもたらすか。3つあります。1つ目、常駐や出向の可能性。顧客企業の中で役割を担う形になれば、勤務地も日々の相手も変わります。2つ目、成果の測られ方。提案の質ではなく、担った役割で出した結果が評価対象になります。3つ目、キャリアの積み上がり方。特定業界の実務経験が深く積まれる一方、複数業界を短期間で経験する働き方とは異なります。だから面接で聞いてください。「常駐や出向はどのくらいの割合ですか」「1案件の平均的な期間はどのくらいですか」。この2問で、入社後の1年がかなり具体的に見えます。コンサルという言葉だけで判断すると、実態とずれます。

選考に向けた準備

応募の前に確かめること

株式会社リヴァンプは非上場で、フューチャー株式会社の連結子会社です。同社の公式サイトによると、設立は2005年9月、代表取締役社長 執行役員CEOは湯浅智之氏、本社は東京都港区北青山2-12-16 北青山吉川ビル3F、資本金1億円(資本金+資本剰余金 合計10億65百万円)、**従業員数は382名(2025年12月末時点)**です。

フューチャー株式会社の有価証券報告書(第37期・2025年12月期)によると、同社は2024年3月に買収され連結子会社となり、資本金100百万円、主要な事業の内容はITコンサルティング&サービス事業、議決権の所有割合は100.0%、関係内容は「経営サポート、役員の兼任」と記載されています。

**同社の平均年間給与、平均年齢、平均勤続年数は公開されていません。**求人票の想定年収を出発点に、面接で確認する進め方が現実的です。

志望動機で問われること

「なぜ経営支援か」と「なぜリヴァンプか」の2段で組み立てます。

前者については、提案を担いたいのか、実行を担いたいのかを整理します。この会社は「経営実務/CxO支援」「事業会社運営」を事業内容に掲げています。

後者の材料は公開情報にあります。2005年9月設立で、2024年3月にフューチャー株式会社の100%子会社となったこと。事業の三本柱が経営支援、DX、投資であること。有料職業紹介事業と労働者派遣事業の許可を保有していること。従業員382名という規模。経営理念が「企業を芯から元気にする」であること。

「顧客企業の中に入って結果を出す仕事で、自分は何を担えるのか」に考えを持って臨むと、面接での会話が具体的になります。

職務経歴書で見られるポイント

経営支援・事業再生の中途採用では、担った役割と、動かした数値が読まれます。

コンサルティングの経験がある方は、担当したクライアントの業種と規模、テーマ、そして実際に動いた数値を書きます。提案で終わった案件より、実行して結果が出た案件を選んでください。

事業会社で経営企画・事業推進を担った経験がある方は、担当した事業の規模と、実行した施策、動いた数値を書きます。この会社では実務経験が直接の材料になります。

CxO・管理職として組織を率いた経験がある方は、預かった組織の規模と、変えた仕組み、動いた数値を書きます。CxO支援を掲げる会社です。

マーケティング・クリエイティブの経験がある方は、担当した商材と予算規模、成果指標を書きます。事業内容に明記されています。

DX・IT導入の経験がある方は、扱ったシステムの規模と、業務がどう変わったかを書きます。事業の三本柱の1つです。

投資の経験がある方は、関与した案件の規模と担った工程を書きます。エクイティ投資も事業内容に含まれます。

いずれの場合も、置かれていた状況、選んだ打ち手、動いた数値の3点を短く添えます。

まとめ

株式会社リヴァンプは、2005年9月設立の経営支援会社で、2024年3月に東証プライム上場のフューチャー株式会社に買収され、100%子会社となりました。公式サイトによると代表取締役社長 執行役員CEOは湯浅智之氏、本社は東京都港区北青山、資本金1億円(資本金+資本剰余金 合計10億65百万円)、従業員数は382名(2025年12月末時点)です。フューチャー株式会社の有価証券報告書(第37期・2025年12月期)では、主要な事業の内容が「ITコンサルティング&サービス事業」、業務内容が「経営実務の支援及びマーケティング・クリエイティブ業務の提供、DX支援、企業投資」と記載されています。特徴的なのは事業内容と許認可で、**「事業会社運営」「エクイティ投資」**に加えて、有料職業紹介事業と労働者派遣事業の許可を保有しています。提案にとどまらず顧客企業の中で役割を担う設計です。また取締役6名のうち4名がフューチャー株式会社の経営陣(社長・会長・副社長・取締役)で、監査役も同社の執行役員。グループ入り後のガバナンスが強い体制である点も、この会社を検討するうえでの前提になります。

よくある質問

Q. リヴァンプの年収はどのくらいですか。

A. 同社は非上場のため有価証券報告書を提出しておらず、平均年間給与は公開されていません。また親会社であるフューチャー株式会社の有価証券報告書にも、同社の数値は記載されていません。参考として、フューチャー株式会社(提出会社・持株会社)の平均年間給与は7,945,188円(平均年齢36.5歳、平均勤続年数6.0年)、有価証券報告書に参考情報として記載されている主要子会社のフューチャーアーキテクト株式会社は8,431,802円(同33.8歳、6.2年)です。ただしこれらは別会社の数字ですので、実際の水準は求人票の想定年収を出発点に選考の過程でご確認ください。

Q. フューチャーとはどういう関係ですか。

A. フューチャー株式会社の有価証券報告書(第37期・2025年12月期)の沿革に、2024年3月に株式会社リヴァンプを買収し連結子会社化したと記載されています。関係会社の状況では、議決権の所有割合100.0%、主要な事業の内容は「ITコンサルティング&サービス事業」、関係内容は「経営サポート、役員の兼任」とされています。またリヴァンプの公式サイトの役員紹介によると、取締役6名のうち4名がフューチャー株式会社の代表取締役社長・代表取締役会長・取締役副社長・取締役で、監査役も同社の執行役員です。フューチャーは持株会社制を導入しており、2025年12月31日現在で連結子会社20社、持分法適用関連会社4社を擁しています。

Q. コンサルティング会社なのに人材の許可を持っているのはなぜですか。

A. 公式サイトの会社概要には、有料職業紹介事業(厚生労働大臣許可番号 13-ユ-303374)、労働者派遣事業(同 派13-301847)、宅地建物取引業(東京都知事(2)第102878号)の3つが記載されています。理由は公開されていませんが、事業内容に「経営実務/CxO支援/経営企画業務」「事業会社運営」が含まれることと整合します。助言を提供するだけでなく、経営人材を紹介したり、自社の人材が顧客企業の中で役割を担ったりする形が想定されます。応募を検討される場合は、常駐や出向の割合、1案件の平均的な期間を面接でご確認ください。働き方が大きく変わる論点です。

本記事は2026年8月時点で公開されている情報にもとづいています。最新の募集要項や選考プロセスは、各社の公式サイトでご確認ください。

出典

本記事は 2026/8/18 時点の公開情報にもとづいて作成しています。

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監修

松岡 良次

株式会社エージェントベスト代表。大手人材会社およびスタートアップ人材企業にて、IT・スタートアップ・メガベンチャー企業の採用支援に従事。独立後はIT・スタートアップ・コンサル領域に特化し、20〜30代のキャリア支援を行う。(厚生労働大臣許可 13-ユ-316964)