コーポレート・管理部門

広報・PR → スタートアップの広報

守りの広報から、認知を作る攻めの広報へ。メディアとの関係より、何を打ち出すかを自分で決めた経験が評価される。

大企業の広報からスタートアップの広報に移れますか。

この移動の事例を25件掲載しています。 この25件の中で選考の論点になっていたのは、 「何でもやってきたので専門が言えない」「成果を数字で語れない」「大組織の分業で成果が説明しにくい」。 年収は上がったケースが19件、横ばいが5件、下がったケースが1件です。

※ 市場全体の統計ではなく、この事例集に収録した25件の内訳です。

このパターンでよくある壁

  • 何でもやってきたので専門が言えない10件
  • 成果を数字で語れない8件
  • 大組織の分業で成果が説明しにくい7件

効いた進め方

  • 経歴を一本のストーリーに組み直した17件
  • 職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直した17件
  • 成果を数字に置き換えた16件

事例25件

  1. CASE 01 東証プライム上場企業の広報 → シリーズAのスタートアップのPRマネージャー 42歳/610万円 → 630万円(+20万円) 事業会社・PR会社の広報からPRマネージャーへ。選考の論点は「大組織の分業で成果が説明しにくい」。経歴を一本のストーリーに組み直したことで前に進んだケース。 40代 500〜700万円 自社プロダクトに関わりたい
  2. CASE 02 広告代理店のコーポレートコミュニケーション → シリーズCのSaaS企業のPRマネージャー 29歳/410万円 → 590万円(+180万円) 事業会社・PR会社のコーポレートコミュニケーションからPRマネージャーへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 20代 500〜700万円 自社プロダクトに関わりたい
  3. CASE 03 大手メーカーの広報 → シリーズCのSaaS企業のPRマネージャー 26歳/570万円 → 620万円(+50万円) 事業会社・PR会社の広報からPRマネージャーへ。選考の論点は「何でもやってきたので専門が言えない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 20代 500〜700万円 裁量の範囲を広げたい
  4. CASE 04 大手メーカーの広報 → 上場準備中のスタートアップのPRマネージャー 25歳/490万円 → 550万円(+60万円) 事業会社・PR会社の広報からPRマネージャーへ。選考の論点は「何でもやってきたので専門が言えない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 20代 500〜700万円 意思決定の遅さ
  5. CASE 05 PR会社のPR担当 → シリーズCのSaaS企業の広報責任者 38歳/550万円 → 790万円(+240万円) 事業会社・PR会社のPR担当から広報責任者へ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 意思決定の遅さ
  6. CASE 06 東証プライム上場企業の広報 → シリーズCのSaaS企業のコミュニケーション担当 34歳/710万円 → 840万円(+130万円) 事業会社・PR会社の広報からコミュニケーション担当へ。選考の論点は「何でもやってきたので専門が言えない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 裁量の範囲を広げたい
  7. CASE 07 大手メーカーのPR担当 → シリーズBのスタートアップのコミュニケーション担当 25歳/650万円 → 760万円(+110万円) 事業会社・PR会社のPR担当からコミュニケーション担当へ。選考の論点は「大組織の分業で成果が説明しにくい」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 20代 700〜900万円 自社プロダクトに関わりたい
  8. CASE 08 PR会社のコーポレートコミュニケーション → シリーズCのSaaS企業のPRマネージャー 37歳/420万円 → 650万円(+230万円) 事業会社・PR会社のコーポレートコミュニケーションからPRマネージャーへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 裁量の範囲を広げたい
  9. CASE 09 PR会社のPR担当 → シリーズBのスタートアップの広報責任者 38歳/460万円 → 540万円(+80万円) 事業会社・PR会社のPR担当から広報責任者へ。選考の論点は「何でもやってきたので専門が言えない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 自社プロダクトに関わりたい
  10. CASE 10 PR会社の広報マネージャー → シリーズBのスタートアップの広報責任者 25歳/700万円 → 820万円(+120万円) 事業会社・PR会社の広報マネージャーから広報責任者へ。選考の論点は「何でもやってきたので専門が言えない」。経歴を一本のストーリーに組み直したことで前に進んだケース。 20代 700〜900万円 裁量の範囲を広げたい
  11. CASE 11 大手メーカーのPR担当 → シリーズBのスタートアップのコミュニケーション担当 27歳/620万円 → 580万円(-40万円) 事業会社・PR会社のPR担当からコミュニケーション担当へ。選考の論点は「何でもやってきたので専門が言えない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 20代 500〜700万円 意思決定の遅さ
  12. CASE 12 大手メーカーのコーポレートコミュニケーション → シリーズCのSaaS企業のコミュニケーション担当 34歳/490万円 → 660万円(+170万円) 事業会社・PR会社のコーポレートコミュニケーションからコミュニケーション担当へ。選考の論点は「何でもやってきたので専門が言えない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 裁量の範囲を広げたい
  13. CASE 13 大手メーカーのPR担当 → シリーズBのスタートアップの広報責任者 25歳/560万円 → 730万円(+170万円) 事業会社・PR会社のPR担当から広報責任者へ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。経歴を一本のストーリーに組み直したことで前に進んだケース。 20代 700〜900万円 自社プロダクトに関わりたい
  14. CASE 14 PR会社の広報 → 上場準備中のスタートアップのPRマネージャー 28歳/560万円 → 690万円(+130万円) 事業会社・PR会社の広報からPRマネージャーへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。経歴を一本のストーリーに組み直したことで前に進んだケース。 20代 500〜700万円 意思決定の遅さ
  15. CASE 15 広告代理店の広報 → 上場準備中のスタートアップの広報責任者 40歳/470万円 → 650万円(+180万円) 事業会社・PR会社の広報から広報責任者へ。選考の論点は「大組織の分業で成果が説明しにくい」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 40代 500〜700万円 意思決定の遅さ
  16. CASE 16 東証プライム上場企業のコーポレートコミュニケーション → シリーズAのスタートアップのPRマネージャー 26歳/400万円 → 520万円(+120万円) 事業会社・PR会社のコーポレートコミュニケーションからPRマネージャーへ。選考の論点は「何でもやってきたので専門が言えない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 20代 500〜700万円 裁量の範囲を広げたい
  17. CASE 17 広告代理店の広報 → シリーズBのスタートアップの広報責任者 27歳/420万円 → 440万円(+20万円) 事業会社・PR会社の広報から広報責任者へ。選考の論点は「何でもやってきたので専門が言えない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 20代 〜500万円 裁量の範囲を広げたい
  18. CASE 18 東証プライム上場企業のPR担当 → 上場準備中のスタートアップのコミュニケーション担当 33歳/580万円 → 530万円(-50万円) 事業会社・PR会社のPR担当からコミュニケーション担当へ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 意思決定の遅さ
  19. CASE 19 東証プライム上場企業のPR担当 → 上場準備中のスタートアップの広報責任者 35歳/470万円 → 670万円(+200万円) 事業会社・PR会社のPR担当から広報責任者へ。選考の論点は「何でもやってきたので専門が言えない」。経歴を一本のストーリーに組み直したことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 意思決定の遅さ
  20. CASE 20 東証プライム上場企業の広報 → シリーズCのSaaS企業のコミュニケーション担当 28歳/640万円 → 750万円(+110万円) 事業会社・PR会社の広報からコミュニケーション担当へ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 20代 700〜900万円 自社プロダクトに関わりたい
  21. CASE 21 大手メーカーの広報 → シリーズBのスタートアップのコミュニケーション担当 39歳/690万円 → 780万円(+90万円) 事業会社・PR会社の広報からコミュニケーション担当へ。選考の論点は「大組織の分業で成果が説明しにくい」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 意思決定の遅さ
  22. CASE 22 広告代理店のコーポレートコミュニケーション → 上場準備中のスタートアップの広報責任者 27歳/660万円 → 770万円(+110万円) 事業会社・PR会社のコーポレートコミュニケーションから広報責任者へ。選考の論点は「大組織の分業で成果が説明しにくい」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 20代 700〜900万円 自社プロダクトに関わりたい
  23. CASE 23 大手メーカーの広報 → シリーズBのスタートアップのコミュニケーション担当 30歳/570万円 → 610万円(+40万円) 事業会社・PR会社の広報からコミュニケーション担当へ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。経歴を一本のストーリーに組み直したことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 裁量の範囲を広げたい
  24. CASE 24 東証プライム上場企業の広報マネージャー → シリーズAのスタートアップの広報責任者 34歳/510万円 → 580万円(+70万円) 事業会社・PR会社の広報マネージャーから広報責任者へ。選考の論点は「大組織の分業で成果が説明しにくい」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 自社プロダクトに関わりたい
  25. CASE 25 大手メーカーの広報マネージャー → 上場準備中のスタートアップのPRマネージャー 25歳/490万円 → 520万円(+30万円) 事業会社・PR会社の広報マネージャーからPRマネージャーへ。選考の論点は「大組織の分業で成果が説明しにくい」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 20代 500〜700万円 意思決定の遅さ

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