コーポレート・管理部門

経理 → 経営管理・FP&A

過去の数字を締める仕事から、先の数字を作る仕事へ。決算の正確さではなく、予測と説明ができるかで評価される。

経理から経営管理やFP&Aに移れますか。

この移動の事例を25件掲載しています。 この25件の中で選考の論点になっていたのは、 「専門が狭すぎる」「成果を数字で語れない」「資格はあるが実務がない」。 年収は25件すべてで上がっています

※ 市場全体の統計ではなく、この事例集に収録した25件の内訳です。

このパターンでよくある壁

  • 専門が狭すぎる10件
  • 成果を数字で語れない9件
  • 資格はあるが実務がない6件

効いた進め方

  • 成果を数字に置き換えた18件
  • 社内異動を先に取った16件
  • 職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直した16件

事例25件

  1. CASE 01 大手メーカーの税務担当 → 上場SaaS企業の経営企画(財務) 41歳/740万円 → 960万円(+220万円) 事業会社の税務担当から経営企画(財務)へ。選考の論点は「専門が狭すぎる」。社内異動を先に取ったことで前に進んだケース。 40代 900〜1200万円 市場価値が上がっていない感覚
  2. CASE 02 中堅の事業会社の税務担当 → シリーズCのSaaS企業の経営管理 28歳/540万円 → 740万円(+200万円) 事業会社の税務担当から経営管理へ。選考の論点は「専門が狭すぎる」。社内異動を先に取ったことで前に進んだケース。 20代 700〜900万円 年収の頭打ち
  3. CASE 03 中堅の事業会社の税務担当 → シリーズCのSaaS企業の管理会計担当 42歳/470万円 → 590万円(+120万円) 事業会社の税務担当から管理会計担当へ。選考の論点は「専門が狭すぎる」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 40代 500〜700万円 裁量の範囲を広げたい
  4. CASE 04 中堅の事業会社の財務会計 → シリーズCのSaaS企業の管理会計担当 36歳/440万円 → 500万円(+60万円) 事業会社の財務会計から管理会計担当へ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。社内異動を先に取ったことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 裁量の範囲を広げたい
  5. CASE 05 中堅の事業会社の経理 → 東証プライム上場企業の管理会計担当 36歳/640万円 → 780万円(+140万円) 事業会社の経理から管理会計担当へ。選考の論点は「資格はあるが実務がない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 裁量の範囲を広げたい
  6. CASE 06 大手サービス業の税務担当 → 成長企業(上場準備中)のFP&A 41歳/790万円 → 870万円(+80万円) 事業会社の税務担当からFP&Aへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 40代 700〜900万円 裁量の範囲を広げたい
  7. CASE 07 大手サービス業の税務担当 → シリーズCのSaaS企業の経営管理 41歳/520万円 → 760万円(+240万円) 事業会社の税務担当から経営管理へ。選考の論点は「資格はあるが実務がない」。社内異動を先に取ったことで前に進んだケース。 40代 700〜900万円 市場価値が上がっていない感覚
  8. CASE 08 中堅の事業会社の経理 → 成長企業(上場準備中)の管理会計担当 26歳/770万円 → 820万円(+50万円) 事業会社の経理から管理会計担当へ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 20代 700〜900万円 年収の頭打ち
  9. CASE 09 大手サービス業の税務担当 → シリーズCのSaaS企業の管理会計担当 37歳/740万円 → 990万円(+250万円) 事業会社の税務担当から管理会計担当へ。選考の論点は「専門が狭すぎる」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 裁量の範囲を広げたい
  10. CASE 10 東証プライム上場企業の連結決算担当 → 成長企業(上場準備中)の経営企画(財務) 40歳/590万円 → 820万円(+230万円) 事業会社の連結決算担当から経営企画(財務)へ。選考の論点は「資格はあるが実務がない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 40代 700〜900万円 裁量の範囲を広げたい
  11. CASE 11 大手サービス業の経理 → 東証プライム上場企業の経営企画(財務) 28歳/630万円 → 810万円(+180万円) 事業会社の経理から経営企画(財務)へ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 20代 700〜900万円 裁量の範囲を広げたい
  12. CASE 12 東証プライム上場企業の経理 → シリーズCのSaaS企業の経営企画(財務) 35歳/500万円 → 770万円(+270万円) 事業会社の経理から経営企画(財務)へ。選考の論点は「専門が狭すぎる」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 年収の頭打ち
  13. CASE 13 東証プライム上場企業の経理 → 東証プライム上場企業の管理会計担当 33歳/520万円 → 700万円(+180万円) 事業会社の経理から管理会計担当へ。選考の論点は「資格はあるが実務がない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 市場価値が上がっていない感覚
  14. CASE 14 中堅の事業会社の連結決算担当 → 東証プライム上場企業の経営企画(財務) 38歳/610万円 → 880万円(+270万円) 事業会社の連結決算担当から経営企画(財務)へ。選考の論点は「資格はあるが実務がない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 市場価値が上がっていない感覚
  15. CASE 15 中堅の事業会社の経理 → 上場SaaS企業の管理会計担当 36歳/670万円 → 850万円(+180万円) 事業会社の経理から管理会計担当へ。選考の論点は「専門が狭すぎる」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 市場価値が上がっていない感覚
  16. CASE 16 大手メーカーの経理 → 東証プライム上場企業のFP&A 31歳/780万円 → 1020万円(+240万円) 事業会社の経理からFP&Aへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 裁量の範囲を広げたい
  17. CASE 17 大手サービス業の財務会計 → 東証プライム上場企業の経営企画(財務) 37歳/580万円 → 640万円(+60万円) 事業会社の財務会計から経営企画(財務)へ。選考の論点は「専門が狭すぎる」。社内異動を先に取ったことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 裁量の範囲を広げたい
  18. CASE 18 東証プライム上場企業の連結決算担当 → シリーズCのSaaS企業の経営企画(財務) 39歳/700万円 → 890万円(+190万円) 事業会社の連結決算担当から経営企画(財務)へ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 裁量の範囲を広げたい
  19. CASE 19 中堅の事業会社の税務担当 → 東証プライム上場企業のFP&A 30歳/690万円 → 970万円(+280万円) 事業会社の税務担当からFP&Aへ。選考の論点は「資格はあるが実務がない」。社内異動を先に取ったことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 市場価値が上がっていない感覚
  20. CASE 20 東証プライム上場企業の連結決算担当 → 成長企業(上場準備中)の経営企画(財務) 26歳/480万円 → 740万円(+260万円) 事業会社の連結決算担当から経営企画(財務)へ。選考の論点は「専門が狭すぎる」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 20代 700〜900万円 年収の頭打ち
  21. CASE 21 大手メーカーの税務担当 → 成長企業(上場準備中)の経営管理 36歳/420万円 → 590万円(+170万円) 事業会社の税務担当から経営管理へ。選考の論点は「専門が狭すぎる」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 裁量の範囲を広げたい
  22. CASE 22 東証プライム上場企業の税務担当 → シリーズCのSaaS企業の経営管理 31歳/660万円 → 920万円(+260万円) 事業会社の税務担当から経営管理へ。選考の論点は「専門が狭すぎる」。社内異動を先に取ったことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 市場価値が上がっていない感覚
  23. CASE 23 中堅の事業会社の財務会計 → 上場SaaS企業の経営企画(財務) 26歳/590万円 → 640万円(+50万円) 事業会社の財務会計から経営企画(財務)へ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 20代 500〜700万円 裁量の範囲を広げたい
  24. CASE 24 大手メーカーの経理 → 東証プライム上場企業の経営管理 38歳/760万円 → 990万円(+230万円) 事業会社の経理から経営管理へ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 年収の頭打ち
  25. CASE 25 大手サービス業の財務会計 → 上場SaaS企業の経営管理 39歳/800万円 → 880万円(+80万円) 事業会社の財務会計から経営管理へ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。社内異動を先に取ったことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 裁量の範囲を広げたい

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