事業開発・経営企画

アーリーのスタートアップ → レイターステージ・上場企業

何でもやってきた経験が、大きな組織では「専門性がない」と見られることがある。どの職種として応募するかを先に決める必要がある。

初期のスタートアップから、もう少し規模の大きい会社に移るのはどうですか。

この移動の事例を25件掲載しています。 この25件の中で選考の論点になっていたのは、 「成果を数字で語れない」「マネジメント経験が浅い」「在籍期間・転職回数」。 年収は25件すべてで上がっています

※ 市場全体の統計ではなく、この事例集に収録した25件の内訳です。

このパターンでよくある壁

  • 成果を数字で語れない9件
  • マネジメント経験が浅い9件
  • 在籍期間・転職回数7件

効いた進め方

  • 成果を数字に置き換えた18件
  • 応募先を絞った17件
  • 職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直した15件

事例25件

  1. CASE 01 シリーズAのスタートアップの事業開発 → 上場SaaS企業の事業開発マネージャー 38歳/640万円 → 820万円(+180万円) スタートアップの事業開発から事業開発マネージャーへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 年収の頭打ち
  2. CASE 02 シリーズBのスタートアップの事業開発 → 上場SaaS企業のPdM 28歳/430万円 → 610万円(+180万円) スタートアップの事業開発からPdMへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 20代 500〜700万円 組織・人に関わりたい
  3. CASE 03 シードのスタートアップのマーケティング → 上場準備中のスタートアップの経営企画 28歳/790万円 → 1090万円(+300万円) スタートアップのマーケティングから経営企画へ。選考の論点は「在籍期間・転職回数」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 20代 900〜1200万円 組織・人に関わりたい
  4. CASE 04 シリーズAのスタートアップのPM → 上場準備中のスタートアップのPdM 34歳/770万円 → 1020万円(+250万円) スタートアップのPMからPdMへ。選考の論点は「在籍期間・転職回数」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 組織・人に関わりたい
  5. CASE 05 シリーズBのスタートアップの何でも屋(複数職種の兼務) → シリーズDのSaaS企業の事業開発マネージャー 32歳/690万円 → 890万円(+200万円) スタートアップの何でも屋(複数職種の兼務)から事業開発マネージャーへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 組織・人に関わりたい
  6. CASE 06 シリーズBのスタートアップの何でも屋(複数職種の兼務) → 東証プライム上場企業の経営企画 36歳/680万円 → 740万円(+60万円) スタートアップの何でも屋(複数職種の兼務)から経営企画へ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 市場価値が上がっていない感覚
  7. CASE 07 シリーズAのスタートアップのPM → シリーズDのSaaS企業の事業開発マネージャー 38歳/720万円 → 960万円(+240万円) スタートアップのPMから事業開発マネージャーへ。選考の論点は「在籍期間・転職回数」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 市場価値が上がっていない感覚
  8. CASE 08 シリーズBのスタートアップの事業開発 → 上場SaaS企業の経営企画 30歳/710万円 → 830万円(+120万円) スタートアップの事業開発から経営企画へ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。応募先を絞ったことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 年収の頭打ち
  9. CASE 09 シードのスタートアップの事業開発 → シリーズDのSaaS企業の事業責任者 30歳/700万円 → 990万円(+290万円) スタートアップの事業開発から事業責任者へ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。応募先を絞ったことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 年収の頭打ち
  10. CASE 10 シリーズBのスタートアップの何でも屋(複数職種の兼務) → 東証プライム上場企業の事業開発マネージャー 29歳/410万円 → 590万円(+180万円) スタートアップの何でも屋(複数職種の兼務)から事業開発マネージャーへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 20代 500〜700万円 市場価値が上がっていない感覚
  11. CASE 11 シードのスタートアップのマーケティング → シリーズDのSaaS企業の事業開発マネージャー 29歳/720万円 → 930万円(+210万円) スタートアップのマーケティングから事業開発マネージャーへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。応募先を絞ったことで前に進んだケース。 20代 900〜1200万円 市場価値が上がっていない感覚
  12. CASE 12 シリーズBのスタートアップのPM → 東証プライム上場企業の事業開発マネージャー 30歳/550万円 → 800万円(+250万円) スタートアップのPMから事業開発マネージャーへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 市場価値が上がっていない感覚
  13. CASE 13 シードのスタートアップの何でも屋(複数職種の兼務) → 東証プライム上場企業のPdM 27歳/580万円 → 720万円(+140万円) スタートアップの何でも屋(複数職種の兼務)からPdMへ。選考の論点は「在籍期間・転職回数」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 20代 700〜900万円 年収の頭打ち
  14. CASE 14 シードのスタートアップのマーケティング → 上場準備中のスタートアップのPdM 32歳/500万円 → 590万円(+90万円) スタートアップのマーケティングからPdMへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 組織・人に関わりたい
  15. CASE 15 シリーズBのスタートアップのPM → シリーズDのSaaS企業の経営企画 28歳/800万円 → 1110万円(+310万円) スタートアップのPMから経営企画へ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 20代 900〜1200万円 市場価値が上がっていない感覚
  16. CASE 16 シードのスタートアップの何でも屋(複数職種の兼務) → 上場SaaS企業の事業責任者 26歳/660万円 → 950万円(+290万円) スタートアップの何でも屋(複数職種の兼務)から事業責任者へ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 20代 900〜1200万円 市場価値が上がっていない感覚
  17. CASE 17 シリーズAのスタートアップの何でも屋(複数職種の兼務) → 上場準備中のスタートアップの事業責任者 37歳/670万円 → 930万円(+260万円) スタートアップの何でも屋(複数職種の兼務)から事業責任者へ。選考の論点は「在籍期間・転職回数」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 組織・人に関わりたい
  18. CASE 18 シリーズBのスタートアップのPM → 上場SaaS企業の経営企画 32歳/730万円 → 900万円(+170万円) スタートアップのPMから経営企画へ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。応募先を絞ったことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 年収の頭打ち
  19. CASE 19 シリーズAのスタートアップのマーケティング → 上場SaaS企業のPdM 40歳/620万円 → 830万円(+210万円) スタートアップのマーケティングからPdMへ。選考の論点は「在籍期間・転職回数」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 40代 700〜900万円 市場価値が上がっていない感覚
  20. CASE 20 シードのスタートアップの事業開発 → 上場SaaS企業の事業開発マネージャー 36歳/560万円 → 670万円(+110万円) スタートアップの事業開発から事業開発マネージャーへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。応募先を絞ったことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 組織・人に関わりたい
  21. CASE 21 シリーズAのスタートアップのPM → 上場準備中のスタートアップのPdM 36歳/530万円 → 630万円(+100万円) スタートアップのPMからPdMへ。選考の論点は「在籍期間・転職回数」。応募先を絞ったことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 組織・人に関わりたい
  22. CASE 22 シリーズAのスタートアップの何でも屋(複数職種の兼務) → 東証プライム上場企業の事業責任者 38歳/660万円 → 770万円(+110万円) スタートアップの何でも屋(複数職種の兼務)から事業責任者へ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 年収の頭打ち
  23. CASE 23 シリーズAのスタートアップのマーケティング → シリーズDのSaaS企業の経営企画 37歳/480万円 → 720万円(+240万円) スタートアップのマーケティングから経営企画へ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。応募先を絞ったことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 組織・人に関わりたい
  24. CASE 24 シードのスタートアップのPM → 上場準備中のスタートアップのPdM 35歳/630万円 → 700万円(+70万円) スタートアップのPMからPdMへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 市場価値が上がっていない感覚
  25. CASE 25 シードのスタートアップの何でも屋(複数職種の兼務) → 東証プライム上場企業の事業責任者 27歳/660万円 → 800万円(+140万円) スタートアップの何でも屋(複数職種の兼務)から事業責任者へ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 20代 700〜900万円 市場価値が上がっていない感覚

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