PM・PdM・PMO

デザイナー → PdM

ユーザー体験の設計から入る移動。定性の理解は強い一方で、事業指標で意思決定した経験を問われる。

デザイナーからPdMに移るとキャリアはどうなりますか。

この移動の事例を25件掲載しています。 この25件の中で選考の論点になっていたのは、 「マネジメント経験が浅い」「成果を数字で語れない」「自社プロダクトの経験がない」。 年収は上がったケースが21件、横ばいが4件、下がったケースが0件です。

※ 市場全体の統計ではなく、この事例集に収録した25件の内訳です。

このパターンでよくある壁

  • マネジメント経験が浅い12件
  • 成果を数字で語れない8件
  • 自社プロダクトの経験がない5件

効いた進め方

  • 手を動かした証拠を用意した18件
  • 成果を数字に置き換えた17件
  • 職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直した15件

事例25件

  1. CASE 01 上場SaaS企業のプロダクトデザイナー → 上場SaaS企業のプロダクトマネージャー 37歳/670万円 → 920万円(+250万円) IT・デザインのプロダクトデザイナーからプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 裁量の範囲を広げたい
  2. CASE 02 デジタルエージェンシーのプロダクトデザイナー → 上場SaaS企業のPdM 33歳/630万円 → 660万円(+30万円) IT・デザインのプロダクトデザイナーからPdMへ。選考の論点は「自社プロダクトの経験がない」。手を動かした証拠を用意したことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 裁量の範囲を広げたい
  3. CASE 03 上場SaaS企業のUI/UXデザイナー → BtoCサービス企業のプロダクトマネージャー 36歳/560万円 → 730万円(+170万円) IT・デザインのUI/UXデザイナーからプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「自社プロダクトの経験がない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 年収の頭打ち
  4. CASE 04 デジタルエージェンシーのUI/UXデザイナー → BtoCサービス企業のPdM 30歳/590万円 → 810万円(+220万円) IT・デザインのUI/UXデザイナーからPdMへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。手を動かした証拠を用意したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 自社プロダクトに関わりたい
  5. CASE 05 デジタルエージェンシーのUI/UXデザイナー → 上場SaaS企業のプロダクトマネージャー 40歳/460万円 → 670万円(+210万円) IT・デザインのUI/UXデザイナーからプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。手を動かした証拠を用意したことで前に進んだケース。 40代 500〜700万円 年収の頭打ち
  6. CASE 06 上場SaaS企業のUI/UXデザイナー → シリーズBのSaaSスタートアップのUXリード兼PdM 31歳/600万円 → 770万円(+170万円) IT・デザインのUI/UXデザイナーからUXリード兼PdMへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。手を動かした証拠を用意したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 裁量の範囲を広げたい
  7. CASE 07 シリーズBのSaaSスタートアップのアートディレクター → シリーズBのSaaSスタートアップのプロダクトマネージャー 26歳/520万円 → 720万円(+200万円) IT・デザインのアートディレクターからプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 20代 700〜900万円 自社プロダクトに関わりたい
  8. CASE 08 上場SaaS企業のアートディレクター → 上場SaaS企業のPdM 30歳/730万円 → 740万円(+10万円) IT・デザインのアートディレクターからPdMへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 裁量の範囲を広げたい
  9. CASE 09 Web制作会社のプロダクトデザイナー → BtoCサービス企業のPdM 31歳/600万円 → 720万円(+120万円) IT・デザインのプロダクトデザイナーからPdMへ。選考の論点は「自社プロダクトの経験がない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 年収の頭打ち
  10. CASE 10 シリーズBのSaaSスタートアップのUI/UXデザイナー → シリーズBのSaaSスタートアップのPdM 39歳/760万円 → 830万円(+70万円) IT・デザインのUI/UXデザイナーからPdMへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 自社プロダクトに関わりたい
  11. CASE 11 上場SaaS企業のプロダクトデザイナー → シリーズCのSaaS企業のPdM 36歳/710万円 → 870万円(+160万円) IT・デザインのプロダクトデザイナーからPdMへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 裁量の範囲を広げたい
  12. CASE 12 Web制作会社のアートディレクター → 上場SaaS企業のプロダクトマネージャー 38歳/740万円 → 740万円(横ばい) IT・デザインのアートディレクターからプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 年収の頭打ち
  13. CASE 13 シリーズBのSaaSスタートアップのUI/UXデザイナー → BtoCサービス企業のプロダクトマネージャー 34歳/640万円 → 670万円(+30万円) IT・デザインのUI/UXデザイナーからプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。手を動かした証拠を用意したことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 裁量の範囲を広げたい
  14. CASE 14 シリーズBのSaaSスタートアップのプロダクトデザイナー → シリーズBのSaaSスタートアップのPdM 26歳/530万円 → 770万円(+240万円) IT・デザインのプロダクトデザイナーからPdMへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。手を動かした証拠を用意したことで前に進んだケース。 20代 700〜900万円 年収の頭打ち
  15. CASE 15 Web制作会社のプロダクトデザイナー → シリーズCのSaaS企業のUXリード兼PdM 35歳/450万円 → 620万円(+170万円) IT・デザインのプロダクトデザイナーからUXリード兼PdMへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 自社プロダクトに関わりたい
  16. CASE 16 デジタルエージェンシーのアートディレクター → 上場SaaS企業のUXリード兼PdM 30歳/790万円 → 950万円(+160万円) IT・デザインのアートディレクターからUXリード兼PdMへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 自社プロダクトに関わりたい
  17. CASE 17 デジタルエージェンシーのアートディレクター → BtoCサービス企業のプロダクトマネージャー 35歳/450万円 → 580万円(+130万円) IT・デザインのアートディレクターからプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 自社プロダクトに関わりたい
  18. CASE 18 上場SaaS企業のプロダクトデザイナー → BtoCサービス企業のPdM 40歳/730万円 → 830万円(+100万円) IT・デザインのプロダクトデザイナーからPdMへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。手を動かした証拠を用意したことで前に進んだケース。 40代 700〜900万円 年収の頭打ち
  19. CASE 19 上場SaaS企業のアートディレクター → 上場SaaS企業のUXリード兼PdM 37歳/540万円 → 610万円(+70万円) IT・デザインのアートディレクターからUXリード兼PdMへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。手を動かした証拠を用意したことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 裁量の範囲を広げたい
  20. CASE 20 デジタルエージェンシーのアートディレクター → 上場SaaS企業のPdM 32歳/680万円 → 800万円(+120万円) IT・デザインのアートディレクターからPdMへ。選考の論点は「自社プロダクトの経験がない」。手を動かした証拠を用意したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 自社プロダクトに関わりたい
  21. CASE 21 シリーズBのSaaSスタートアップのアートディレクター → BtoCサービス企業のプロダクトマネージャー 33歳/770万円 → 880万円(+110万円) IT・デザインのアートディレクターからプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 自社プロダクトに関わりたい
  22. CASE 22 シリーズBのSaaSスタートアップのアートディレクター → シリーズCのSaaS企業のUXリード兼PdM 40歳/650万円 → 880万円(+230万円) IT・デザインのアートディレクターからUXリード兼PdMへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 40代 700〜900万円 自社プロダクトに関わりたい
  23. CASE 23 上場SaaS企業のUI/UXデザイナー → 上場SaaS企業のプロダクトマネージャー 35歳/570万円 → 760万円(+190万円) IT・デザインのUI/UXデザイナーからプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「自社プロダクトの経験がない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 自社プロダクトに関わりたい
  24. CASE 24 シリーズBのSaaSスタートアップのUI/UXデザイナー → 上場SaaS企業のUXリード兼PdM 33歳/630万円 → 820万円(+190万円) IT・デザインのUI/UXデザイナーからUXリード兼PdMへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。手を動かした証拠を用意したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 年収の頭打ち
  25. CASE 25 Web制作会社のプロダクトデザイナー → シリーズBのSaaSスタートアップのPdM 30歳/590万円 → 650万円(+60万円) IT・デザインのプロダクトデザイナーからPdMへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 年収の頭打ち

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