PM・PdM・PMO

社内SE・情報システム部門 → PdM

要件を集めて優先順位をつける動きは日常的にやっている。足りないと見られるのは、事業の数字とプロダクトをつなげた経験。

情シスからプロダクトマネージャーになれますか。

この移動の事例を25件掲載しています。 この25件の中で選考の論点になっていたのは、 「成果を数字で語れない」「自社プロダクトの経験がない」「専門が狭すぎる」。 年収は上がったケースが20件、横ばいが5件、下がったケースが0件です。

※ 市場全体の統計ではなく、この事例集に収録した25件の内訳です。

このパターンでよくある壁

  • 成果を数字で語れない10件
  • 自社プロダクトの経験がない8件
  • 専門が狭すぎる7件

効いた進め方

  • 前職ドメインを「斜めの強み」として使った19件
  • 成果を数字に置き換えた16件
  • 手を動かした証拠を用意した15件

事例25件

  1. CASE 01 中堅IT企業の社内SE → 上場SaaS企業の導入・カスタマーサクセス寄りのPdM 30歳/700万円 → 700万円(横ばい) 事業会社の社内SEから導入・カスタマーサクセス寄りのPdMへ。選考の論点は「自社プロダクトの経験がない」。手を動かした証拠を用意したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 年収の頭打ち
  2. CASE 02 東証プライム上場企業の情報システム部門 → 中堅SaaS企業のPdM 34歳/510万円 → 650万円(+140万円) 事業会社の情報システム部門からPdMへ。選考の論点は「専門が狭すぎる」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 自社プロダクトに関わりたい
  3. CASE 03 大手サービス業のIT企画 → シリーズCのSaaS企業のプロダクトマネージャー 38歳/640万円 → 890万円(+250万円) 事業会社のIT企画からプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。手を動かした証拠を用意したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 市場価値が上がっていない感覚
  4. CASE 04 大手サービス業の業務改革担当 → シリーズBのSaaSスタートアップの導入・カスタマーサクセス寄りのPdM 36歳/760万円 → 980万円(+220万円) 事業会社の業務改革担当から導入・カスタマーサクセス寄りのPdMへ。選考の論点は「自社プロダクトの経験がない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 市場価値が上がっていない感覚
  5. CASE 05 東証プライム上場企業のIT企画 → 中堅SaaS企業の導入・カスタマーサクセス寄りのPdM 31歳/670万円 → 890万円(+220万円) 事業会社のIT企画から導入・カスタマーサクセス寄りのPdMへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。前職ドメインを「斜めの強み」として使ったことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 自社プロダクトに関わりたい
  6. CASE 06 大手サービス業のIT企画 → 上場SaaS企業の導入・カスタマーサクセス寄りのPdM 34歳/770万円 → 890万円(+120万円) 事業会社のIT企画から導入・カスタマーサクセス寄りのPdMへ。選考の論点は「専門が狭すぎる」。手を動かした証拠を用意したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 市場価値が上がっていない感覚
  7. CASE 07 大手サービス業の情報システム部門 → 上場SaaS企業のプロダクトマネージャー 32歳/700万円 → 940万円(+240万円) 事業会社の情報システム部門からプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 自社プロダクトに関わりたい
  8. CASE 08 中堅IT企業の情報システム部門 → 上場SaaS企業のプロダクトマネージャー 33歳/660万円 → 740万円(+80万円) 事業会社の情報システム部門からプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「自社プロダクトの経験がない」。手を動かした証拠を用意したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 年収の頭打ち
  9. CASE 09 東証プライム上場企業の社内SE → シリーズCのSaaS企業の導入・カスタマーサクセス寄りのPdM 28歳/520万円 → 580万円(+60万円) 事業会社の社内SEから導入・カスタマーサクセス寄りのPdMへ。選考の論点は「専門が狭すぎる」。前職ドメインを「斜めの強み」として使ったことで前に進んだケース。 20代 500〜700万円 年収の頭打ち
  10. CASE 10 東証プライム上場企業の社内SE → シリーズBのSaaSスタートアップのプロダクトマネージャー 30歳/590万円 → 730万円(+140万円) 事業会社の社内SEからプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「自社プロダクトの経験がない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 自社プロダクトに関わりたい
  11. CASE 11 大手メーカーの業務改革担当 → シリーズCのSaaS企業のPdM 26歳/710万円 → 730万円(+20万円) 事業会社の業務改革担当からPdMへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 20代 700〜900万円 自社プロダクトに関わりたい
  12. CASE 12 大手メーカーのIT企画 → シリーズCのSaaS企業の導入・カスタマーサクセス寄りのPdM 26歳/460万円 → 610万円(+150万円) 事業会社のIT企画から導入・カスタマーサクセス寄りのPdMへ。選考の論点は「専門が狭すぎる」。前職ドメインを「斜めの強み」として使ったことで前に進んだケース。 20代 500〜700万円 市場価値が上がっていない感覚
  13. CASE 13 大手サービス業の社内SE → シリーズBのSaaSスタートアップのプロダクトマネージャー 37歳/600万円 → 780万円(+180万円) 事業会社の社内SEからプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「自社プロダクトの経験がない」。手を動かした証拠を用意したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 市場価値が上がっていない感覚
  14. CASE 14 東証プライム上場企業の社内SE → 上場SaaS企業のプロダクトマネージャー 36歳/540万円 → 650万円(+110万円) 事業会社の社内SEからプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 年収の頭打ち
  15. CASE 15 中堅IT企業の業務改革担当 → 上場SaaS企業の導入・カスタマーサクセス寄りのPdM 33歳/620万円 → 690万円(+70万円) 事業会社の業務改革担当から導入・カスタマーサクセス寄りのPdMへ。選考の論点は「専門が狭すぎる」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 市場価値が上がっていない感覚
  16. CASE 16 中堅IT企業の社内SE → 上場SaaS企業のPdM 33歳/750万円 → 760万円(+10万円) 事業会社の社内SEからPdMへ。選考の論点は「自社プロダクトの経験がない」。前職ドメインを「斜めの強み」として使ったことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 年収の頭打ち
  17. CASE 17 大手サービス業の社内SE → シリーズBのSaaSスタートアップのプロダクトマネージャー 27歳/720万円 → 730万円(+10万円) 事業会社の社内SEからプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 20代 700〜900万円 年収の頭打ち
  18. CASE 18 中堅IT企業の情報システム部門 → シリーズCのSaaS企業のPdM 30歳/650万円 → 740万円(+90万円) 事業会社の情報システム部門からPdMへ。選考の論点は「専門が狭すぎる」。前職ドメインを「斜めの強み」として使ったことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 年収の頭打ち
  19. CASE 19 中堅IT企業の情報システム部門 → シリーズCのSaaS企業のPdM 39歳/590万円 → 660万円(+70万円) 事業会社の情報システム部門からPdMへ。選考の論点は「専門が狭すぎる」。前職ドメインを「斜めの強み」として使ったことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 年収の頭打ち
  20. CASE 20 東証プライム上場企業の業務改革担当 → シリーズCのSaaS企業の導入・カスタマーサクセス寄りのPdM 27歳/560万円 → 720万円(+160万円) 事業会社の業務改革担当から導入・カスタマーサクセス寄りのPdMへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 20代 700〜900万円 年収の頭打ち
  21. CASE 21 大手サービス業の情報システム部門 → 上場SaaS企業のPdM 26歳/550万円 → 670万円(+120万円) 事業会社の情報システム部門からPdMへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。前職ドメインを「斜めの強み」として使ったことで前に進んだケース。 20代 500〜700万円 年収の頭打ち
  22. CASE 22 大手メーカーのIT企画 → 中堅SaaS企業のプロダクトマネージャー 34歳/640万円 → 810万円(+170万円) 事業会社のIT企画からプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。手を動かした証拠を用意したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 市場価値が上がっていない感覚
  23. CASE 23 大手サービス業の情報システム部門 → シリーズBのSaaSスタートアップの導入・カスタマーサクセス寄りのPdM 26歳/610万円 → 690万円(+80万円) 事業会社の情報システム部門から導入・カスタマーサクセス寄りのPdMへ。選考の論点は「自社プロダクトの経験がない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 20代 500〜700万円 年収の頭打ち
  24. CASE 24 大手メーカーの情報システム部門 → 上場SaaS企業のプロダクトマネージャー 39歳/600万円 → 770万円(+170万円) 事業会社の情報システム部門からプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。手を動かした証拠を用意したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 市場価値が上がっていない感覚
  25. CASE 25 大手サービス業の社内SE → 中堅SaaS企業の導入・カスタマーサクセス寄りのPdM 34歳/620万円 → 640万円(+20万円) 事業会社の社内SEから導入・カスタマーサクセス寄りのPdMへ。選考の論点は「自社プロダクトの経験がない」。前職ドメインを「斜めの強み」として使ったことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 自社プロダクトに関わりたい

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