コンサルティング
最も件数が多い移動の一つ。工程が上流に寄るだけに見えて、実際に変わるのは「誰の課題を解くか」。ベンダー側では与件だった前提を、自分で置く側に回る点が評価の分かれ目になる。
大手SIerのSEからITコンサルタントに転職できますか。何が評価されて、何が足りないと見られますか。
この移動の事例を25件掲載しています。 この25件の中で選考の論点になっていたのは、 「大組織の分業で成果が説明しにくい」、「成果を数字で語れない」、「ベンダー側の経験しかない」。 年収は上がったケースが23件、横ばいが2件、下がったケースが0件です。
※ 市場全体の統計ではなく、この事例集に収録した25件の内訳です。
同じ移動でも、年齢・時期・応募先のフェーズで進み方は変わります。 いまの経歴でどこまで通るのかを確かめたい方は、キャリア相談をご利用ください。求人が決まっていない段階でも構いません。
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