エンジニア・IT

SIer・受託のエンジニア → FDE(フォワードデプロイドエンジニア)

顧客先に入り込んで、実装しながら要件を決める職種。SIerや受託で「調整」と呼ばれてきた仕事が、そのまま中核業務として評価される数少ない移動。

FDEとはどんな職種ですか。SIerの経験は活きますか。

この移動の事例を25件掲載しています。 この25件の中で選考の論点になっていたのは、 「成果を数字で語れない」「調整役に見えてしまう」「英語」。 年収は25件すべてで上がっています

※ 市場全体の統計ではなく、この事例集に収録した25件の内訳です。

このパターンでよくある壁

  • 成果を数字で語れない11件
  • 調整役に見えてしまう10件
  • 英語4件

効いた進め方

  • 前職ドメインを「斜めの強み」として使った21件
  • 職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直した16件
  • 成果を数字に置き換えた13件

事例25件

  1. CASE 01 SES企業のプロジェクトリーダー → シリーズCのSaaS企業のソリューションアーキテクト 30歳/640万円 → 890万円(+250万円) SIer・受託開発のプロジェクトリーダーからソリューションアーキテクトへ。選考の論点は「英語」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 自社プロダクトに関わりたい
  2. CASE 02 大手SIer(メーカー系)のプロジェクトリーダー → シリーズBのSaaSスタートアップのソリューションアーキテクト 26歳/600万円 → 900万円(+300万円) SIer・受託開発のプロジェクトリーダーからソリューションアーキテクトへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 20代 900〜1200万円 裁量の範囲を広げたい
  3. CASE 03 中堅の受託開発企業のシステムエンジニア → 外資系ソフトウェア企業の日本法人のフォワードデプロイドエンジニア 40歳/740万円 → 960万円(+220万円) SIer・受託開発のシステムエンジニアからフォワードデプロイドエンジニアへ。選考の論点は「調整役に見えてしまう」。前職ドメインを「斜めの強み」として使ったことで前に進んだケース。 40代 900〜1200万円 裁量の範囲を広げたい
  4. CASE 04 大手SIer(独立系)のプロジェクトリーダー → 上場SaaS企業のソリューションアーキテクト 40歳/830万円 → 1120万円(+290万円) SIer・受託開発のプロジェクトリーダーからソリューションアーキテクトへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。前職ドメインを「斜めの強み」として使ったことで前に進んだケース。 40代 900〜1200万円 年収の頭打ち
  5. CASE 05 中堅の受託開発企業のプロジェクトリーダー → シリーズBのSaaSスタートアップのフォワードデプロイドエンジニア 41歳/850万円 → 1180万円(+330万円) SIer・受託開発のプロジェクトリーダーからフォワードデプロイドエンジニアへ。選考の論点は「調整役に見えてしまう」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 40代 900〜1200万円 裁量の範囲を広げたい
  6. CASE 06 SES企業のシステムエンジニア → 上場SaaS企業のフォワードデプロイドエンジニア 28歳/500万円 → 720万円(+220万円) SIer・受託開発のシステムエンジニアからフォワードデプロイドエンジニアへ。選考の論点は「調整役に見えてしまう」。前職ドメインを「斜めの強み」として使ったことで前に進んだケース。 20代 700〜900万円 自社プロダクトに関わりたい
  7. CASE 07 SES企業のシステムエンジニア → 外資系ソフトウェア企業の日本法人のフォワードデプロイドエンジニア 39歳/560万円 → 890万円(+330万円) SIer・受託開発のシステムエンジニアからフォワードデプロイドエンジニアへ。選考の論点は「調整役に見えてしまう」。前職ドメインを「斜めの強み」として使ったことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 自社プロダクトに関わりたい
  8. CASE 08 中堅の受託開発企業のソリューションエンジニア → 上場SaaS企業のフォワードデプロイドエンジニア 26歳/890万円 → 1110万円(+220万円) SIer・受託開発のソリューションエンジニアからフォワードデプロイドエンジニアへ。選考の論点は「調整役に見えてしまう」。前職ドメインを「斜めの強み」として使ったことで前に進んだケース。 20代 900〜1200万円 裁量の範囲を広げたい
  9. CASE 09 中堅の受託開発企業のシステムエンジニア → シリーズCのSaaS企業のフォワードデプロイドエンジニア 38歳/670万円 → 980万円(+310万円) SIer・受託開発のシステムエンジニアからフォワードデプロイドエンジニアへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 裁量の範囲を広げたい
  10. CASE 10 中堅の受託開発企業のシステムエンジニア → 上場SaaS企業のソリューションアーキテクト 39歳/650万円 → 920万円(+270万円) SIer・受託開発のシステムエンジニアからソリューションアーキテクトへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 自社プロダクトに関わりたい
  11. CASE 11 中堅の受託開発企業のシステムエンジニア → 上場SaaS企業のフォワードデプロイドエンジニア 41歳/520万円 → 830万円(+310万円) SIer・受託開発のシステムエンジニアからフォワードデプロイドエンジニアへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 40代 700〜900万円 年収の頭打ち
  12. CASE 12 大手SIer(メーカー系)のプロジェクトリーダー → 外資系ソフトウェア企業の日本法人のソリューションアーキテクト 36歳/600万円 → 890万円(+290万円) SIer・受託開発のプロジェクトリーダーからソリューションアーキテクトへ。選考の論点は「英語」。前職ドメインを「斜めの強み」として使ったことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 自社プロダクトに関わりたい
  13. CASE 13 SES企業のソリューションエンジニア → 上場SaaS企業の導入エンジニア 42歳/670万円 → 900万円(+230万円) SIer・受託開発のソリューションエンジニアから導入エンジニアへ。選考の論点は「調整役に見えてしまう」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 40代 900〜1200万円 年収の頭打ち
  14. CASE 14 大手SIer(メーカー系)のプロジェクトリーダー → シリーズCのSaaS企業のソリューションアーキテクト 27歳/640万円 → 980万円(+340万円) SIer・受託開発のプロジェクトリーダーからソリューションアーキテクトへ。選考の論点は「調整役に見えてしまう」。前職ドメインを「斜めの強み」として使ったことで前に進んだケース。 20代 900〜1200万円 裁量の範囲を広げたい
  15. CASE 15 SES企業のソリューションエンジニア → シリーズCのSaaS企業のソリューションアーキテクト 42歳/830万円 → 920万円(+90万円) SIer・受託開発のソリューションエンジニアからソリューションアーキテクトへ。選考の論点は「調整役に見えてしまう」。前職ドメインを「斜めの強み」として使ったことで前に進んだケース。 40代 900〜1200万円 自社プロダクトに関わりたい
  16. CASE 16 中堅の受託開発企業のソリューションエンジニア → シリーズCのSaaS企業のソリューションアーキテクト 36歳/580万円 → 790万円(+210万円) SIer・受託開発のソリューションエンジニアからソリューションアーキテクトへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。前職ドメインを「斜めの強み」として使ったことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 自社プロダクトに関わりたい
  17. CASE 17 大手SIer(メーカー系)のシステムエンジニア → シリーズBのSaaSスタートアップのフォワードデプロイドエンジニア 29歳/790万円 → 930万円(+140万円) SIer・受託開発のシステムエンジニアからフォワードデプロイドエンジニアへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。前職ドメインを「斜めの強み」として使ったことで前に進んだケース。 20代 900〜1200万円 年収の頭打ち
  18. CASE 18 中堅の受託開発企業のソリューションエンジニア → シリーズBのSaaSスタートアップのフォワードデプロイドエンジニア 39歳/510万円 → 780万円(+270万円) SIer・受託開発のソリューションエンジニアからフォワードデプロイドエンジニアへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。前職ドメインを「斜めの強み」として使ったことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 裁量の範囲を広げたい
  19. CASE 19 中堅の受託開発企業のシステムエンジニア → 上場SaaS企業の導入エンジニア 30歳/560万円 → 730万円(+170万円) SIer・受託開発のシステムエンジニアから導入エンジニアへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。前職ドメインを「斜めの強み」として使ったことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 年収の頭打ち
  20. CASE 20 SES企業のシステムエンジニア → 上場SaaS企業のフォワードデプロイドエンジニア 32歳/670万円 → 950万円(+280万円) SIer・受託開発のシステムエンジニアからフォワードデプロイドエンジニアへ。選考の論点は「調整役に見えてしまう」。前職ドメインを「斜めの強み」として使ったことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 年収の頭打ち
  21. CASE 21 大手SIer(独立系)のプロジェクトリーダー → 外資系ソフトウェア企業の日本法人の導入エンジニア 34歳/850万円 → 1110万円(+260万円) SIer・受託開発のプロジェクトリーダーから導入エンジニアへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。前職ドメインを「斜めの強み」として使ったことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 裁量の範囲を広げたい
  22. CASE 22 大手SIer(独立系)のシステムエンジニア → 外資系ソフトウェア企業の日本法人のフォワードデプロイドエンジニア 26歳/720万円 → 1000万円(+280万円) SIer・受託開発のシステムエンジニアからフォワードデプロイドエンジニアへ。選考の論点は「英語」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 20代 900〜1200万円 年収の頭打ち
  23. CASE 23 大手SIer(メーカー系)のシステムエンジニア → 外資系ソフトウェア企業の日本法人のソリューションアーキテクト 39歳/700万円 → 990万円(+290万円) SIer・受託開発のシステムエンジニアからソリューションアーキテクトへ。選考の論点は「英語」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 年収の頭打ち
  24. CASE 24 大手SIer(メーカー系)のシステムエンジニア → 上場SaaS企業のソリューションアーキテクト 28歳/820万円 → 1050万円(+230万円) SIer・受託開発のシステムエンジニアからソリューションアーキテクトへ。選考の論点は「調整役に見えてしまう」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 20代 900〜1200万円 年収の頭打ち
  25. CASE 25 大手SIer(独立系)のソリューションエンジニア → 外資系ソフトウェア企業の日本法人のソリューションアーキテクト 33歳/760万円 → 980万円(+220万円) SIer・受託開発のソリューションエンジニアからソリューションアーキテクトへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 裁量の範囲を広げたい

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