PM・PdM・PMO

メーカーの商品企画 → ハードウェア・IoTのPM

量産と品質の勘所を持っている点が希少。一方で、開発の期間と意思決定の速さが大きく違うため、そこへの適応が論点になる。

メーカーの商品企画の経験は、スタートアップでも通用しますか。

この移動の事例を25件掲載しています。 この25件の中で選考の論点になっていたのは、 「成果を数字で語れない」「大組織の分業で成果が説明しにくい」「業界の慣習・進め方の差」。 年収は上がったケースが13件、横ばいが6件、下がったケースが6件です。

※ 市場全体の統計ではなく、この事例集に収録した25件の内訳です。

このパターンでよくある壁

  • 成果を数字で語れない12件
  • 大組織の分業で成果が説明しにくい10件
  • 業界の慣習・進め方の差3件

効いた進め方

  • 成果を数字に置き換えた18件
  • 職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直した17件
  • 企業規模・フェーズを変えた15件

事例25件

  1. CASE 01 大手精密機器メーカーのマーケティング → IoTプロダクト企業のハードウェアPM 45歳/720万円 → 770万円(+50万円) メーカーのマーケティングからハードウェアPMへ。選考の論点は「大組織の分業で成果が説明しにくい」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 40代 700〜900万円 意思決定の遅さ
  2. CASE 02 大手家電メーカーのマーケティング → 上場企業の新規プロダクト部門の事業開発兼PM 38歳/900万円 → 1090万円(+190万円) メーカーのマーケティングから事業開発兼PMへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 自社プロダクトに関わりたい
  3. CASE 03 大手精密機器メーカーの設計開発 → シリーズBのハードウェアスタートアップの事業開発兼PM 43歳/500万円 → 680万円(+180万円) メーカーの設計開発から事業開発兼PMへ。選考の論点は「大組織の分業で成果が説明しにくい」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 40代 500〜700万円 裁量の範囲を広げたい
  4. CASE 04 大手部品メーカーの設計開発 → 上場企業の新規プロダクト部門の事業開発兼PM 41歳/900万円 → 840万円(-60万円) メーカーの設計開発から事業開発兼PMへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。企業規模・フェーズを変えたことで前に進んだケース。 40代 700〜900万円 意思決定の遅さ
  5. CASE 05 大手電機メーカーのマーケティング → 上場企業の新規プロダクト部門の事業開発兼PM 41歳/510万円 → 500万円(-10万円) メーカーのマーケティングから事業開発兼PMへ。選考の論点は「大組織の分業で成果が説明しにくい」。企業規模・フェーズを変えたことで前に進んだケース。 40代 500〜700万円 意思決定の遅さ
  6. CASE 06 大手部品メーカーの設計開発 → IoTプロダクト企業のプロダクトマネージャー 31歳/570万円 → 530万円(-40万円) メーカーの設計開発からプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 意思決定の遅さ
  7. CASE 07 大手家電メーカーの商品企画 → IoTプロダクト企業のプロダクトマネージャー 37歳/650万円 → 900万円(+250万円) メーカーの商品企画からプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 自社プロダクトに関わりたい
  8. CASE 08 大手電機メーカーのプロダクトマネージャー → シリーズBのハードウェアスタートアップのプロダクトマネージャー 30歳/730万円 → 800万円(+70万円) メーカーのプロダクトマネージャーからプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「業界の慣習・進め方の差」。企業規模・フェーズを変えたことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 意思決定の遅さ
  9. CASE 09 大手電機メーカーのマーケティング → IoTプロダクト企業の事業開発兼PM 35歳/610万円 → 690万円(+80万円) メーカーのマーケティングから事業開発兼PMへ。選考の論点は「大組織の分業で成果が説明しにくい」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 意思決定の遅さ
  10. CASE 10 大手精密機器メーカーのマーケティング → シリーズBのハードウェアスタートアップのハードウェアPM 42歳/840万円 → 820万円(-20万円) メーカーのマーケティングからハードウェアPMへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 40代 700〜900万円 裁量の範囲を広げたい
  11. CASE 11 大手部品メーカーのプロダクトマネージャー → シリーズBのハードウェアスタートアップの事業開発兼PM 27歳/590万円 → 690万円(+100万円) メーカーのプロダクトマネージャーから事業開発兼PMへ。選考の論点は「業界の慣習・進め方の差」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 20代 500〜700万円 自社プロダクトに関わりたい
  12. CASE 12 大手電機メーカーの設計開発 → 上場企業の新規プロダクト部門のハードウェアPM 43歳/630万円 → 560万円(-70万円) メーカーの設計開発からハードウェアPMへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。企業規模・フェーズを変えたことで前に進んだケース。 40代 500〜700万円 自社プロダクトに関わりたい
  13. CASE 13 大手精密機器メーカーの商品企画 → D2Cプロダクト企業の事業開発兼PM 27歳/790万円 → 910万円(+120万円) メーカーの商品企画から事業開発兼PMへ。選考の論点は「大組織の分業で成果が説明しにくい」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 20代 900〜1200万円 意思決定の遅さ
  14. CASE 14 大手精密機器メーカーの商品企画 → D2Cプロダクト企業のハードウェアPM 30歳/840万円 → 890万円(+50万円) メーカーの商品企画からハードウェアPMへ。選考の論点は「業界の慣習・進め方の差」。企業規模・フェーズを変えたことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 裁量の範囲を広げたい
  15. CASE 15 大手家電メーカーの設計開発 → 上場企業の新規プロダクト部門のプロダクトマネージャー 45歳/770万円 → 820万円(+50万円) メーカーの設計開発からプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 40代 700〜900万円 意思決定の遅さ
  16. CASE 16 大手精密機器メーカーの設計開発 → IoTプロダクト企業の事業開発兼PM 38歳/870万円 → 880万円(+10万円) メーカーの設計開発から事業開発兼PMへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 裁量の範囲を広げたい
  17. CASE 17 大手電機メーカーの商品企画 → IoTプロダクト企業のプロダクトマネージャー 42歳/720万円 → 620万円(-100万円) メーカーの商品企画からプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「大組織の分業で成果が説明しにくい」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 40代 500〜700万円 自社プロダクトに関わりたい
  18. CASE 18 大手精密機器メーカーの商品企画 → IoTプロダクト企業のプロダクトマネージャー 33歳/600万円 → 560万円(-40万円) メーカーの商品企画からプロダクトマネージャーへ。選考の論点は「大組織の分業で成果が説明しにくい」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 裁量の範囲を広げたい
  19. CASE 19 大手精密機器メーカーのプロダクトマネージャー → D2Cプロダクト企業のハードウェアPM 39歳/630万円 → 720万円(+90万円) メーカーのプロダクトマネージャーからハードウェアPMへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 意思決定の遅さ
  20. CASE 20 大手精密機器メーカーのマーケティング → D2Cプロダクト企業の事業開発兼PM 42歳/880万円 → 1090万円(+210万円) メーカーのマーケティングから事業開発兼PMへ。選考の論点は「大組織の分業で成果が説明しにくい」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 40代 900〜1200万円 意思決定の遅さ
  21. CASE 21 大手部品メーカーの商品企画 → 上場企業の新規プロダクト部門の事業開発兼PM 43歳/770万円 → 730万円(-40万円) メーカーの商品企画から事業開発兼PMへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 40代 700〜900万円 意思決定の遅さ
  22. CASE 22 大手家電メーカーのプロダクトマネージャー → 上場企業の新規プロダクト部門の事業開発兼PM 44歳/520万円 → 590万円(+70万円) メーカーのプロダクトマネージャーから事業開発兼PMへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 40代 500〜700万円 自社プロダクトに関わりたい
  23. CASE 23 大手電機メーカーの商品企画 → IoTプロダクト企業のハードウェアPM 39歳/720万円 → 670万円(-50万円) メーカーの商品企画からハードウェアPMへ。選考の論点は「大組織の分業で成果が説明しにくい」。企業規模・フェーズを変えたことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 意思決定の遅さ
  24. CASE 24 大手家電メーカーの商品企画 → D2Cプロダクト企業の事業開発兼PM 37歳/890万円 → 790万円(-100万円) メーカーの商品企画から事業開発兼PMへ。選考の論点は「大組織の分業で成果が説明しにくい」。職務経歴書を「担当」ではなく「判断」で書き直したことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 意思決定の遅さ
  25. CASE 25 大手家電メーカーの設計開発 → D2Cプロダクト企業の事業開発兼PM 34歳/610万円 → 510万円(-100万円) メーカーの設計開発から事業開発兼PMへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。企業規模・フェーズを変えたことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 自社プロダクトに関わりたい

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