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エンジニア → スタートアップのCTO・VPoE

技術力より、採用と技術選定の意思決定を任せられるかで判断される。少人数のフェーズでは、自分で書けることも同時に求められる。

スタートアップのCTOになるには何が必要ですか。

この移動の事例を25件掲載しています。 この25件の中で選考の論点になっていたのは、 「手を動かせないと見られる」「マネジメント経験が浅い」「前職の年収が高い」。 年収は上がったケースが11件、横ばいが4件、下がったケースが10件です。

※ 市場全体の統計ではなく、この事例集に収録した25件の内訳です。

このパターンでよくある壁

  • 手を動かせないと見られる14件
  • マネジメント経験が浅い7件
  • 前職の年収が高い4件

効いた進め方

  • 条件の出し方を変えた18件
  • 業務委託・副業から入った17件
  • 推薦・リファレンスを使った15件

事例25件

  1. CASE 01 上場SaaS企業のテックリード → シリーズAのスタートアップのVPoE 35歳/880万円 → 970万円(+90万円) IT・自社サービスのテックリードからVPoEへ。選考の論点は「手を動かせないと見られる」。推薦・リファレンスを使ったことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 いずれ独立したい
  2. CASE 02 上場SaaS企業のエンジニアリングマネージャー → シードのスタートアップの開発責任者 32歳/1200万円 → 1040万円(-160万円) IT・自社サービスのエンジニアリングマネージャーから開発責任者へ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 いずれ独立したい
  3. CASE 03 大手Web企業のエンジニアリングマネージャー → シリーズAのスタートアップのVPoE 35歳/920万円 → 640万円(-280万円) IT・自社サービスのエンジニアリングマネージャーからVPoEへ。選考の論点は「手を動かせないと見られる」。推薦・リファレンスを使ったことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 組織・人に関わりたい
  4. CASE 04 大手Web企業のシニアエンジニア → シリーズBのスタートアップの開発責任者 31歳/1060万円 → 1110万円(+50万円) IT・自社サービスのシニアエンジニアから開発責任者へ。選考の論点は「手を動かせないと見られる」。推薦・リファレンスを使ったことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 組織・人に関わりたい
  5. CASE 05 上場SaaS企業のシニアエンジニア → シリーズAのスタートアップのVPoE 28歳/1030万円 → 1030万円(横ばい) IT・自社サービスのシニアエンジニアからVPoEへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。業務委託・副業から入ったことで前に進んだケース。 20代 900〜1200万円 いずれ独立したい
  6. CASE 06 大手Web企業のエンジニアリングマネージャー → シードのスタートアップのCTO 39歳/1010万円 → 770万円(-240万円) IT・自社サービスのエンジニアリングマネージャーからCTOへ。選考の論点は「手を動かせないと見られる」。業務委託・副業から入ったことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 裁量の範囲を広げたい
  7. CASE 07 大手Web企業のエンジニアリングマネージャー → シードのスタートアップの開発責任者 28歳/1070万円 → 1210万円(+140万円) IT・自社サービスのエンジニアリングマネージャーから開発責任者へ。選考の論点は「手を動かせないと見られる」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 20代 1200万円〜 裁量の範囲を広げたい
  8. CASE 08 受託開発企業のテックリード → シリーズBのスタートアップの開発責任者 31歳/980万円 → 740万円(-240万円) IT・自社サービスのテックリードから開発責任者へ。選考の論点は「手を動かせないと見られる」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 組織・人に関わりたい
  9. CASE 09 シリーズCのSaaS企業のテックリード → シリーズAのスタートアップのCTO 34歳/1020万円 → 840万円(-180万円) IT・自社サービスのテックリードからCTOへ。選考の論点は「手を動かせないと見られる」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 いずれ独立したい
  10. CASE 10 受託開発企業のテックリード → シリーズBのスタートアップの開発責任者 32歳/810万円 → 730万円(-80万円) IT・自社サービスのテックリードから開発責任者へ。選考の論点は「前職の年収が高い」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 組織・人に関わりたい
  11. CASE 11 上場SaaS企業のシニアエンジニア → シリーズBのスタートアップのVPoE 38歳/890万円 → 850万円(-40万円) IT・自社サービスのシニアエンジニアからVPoEへ。選考の論点は「手を動かせないと見られる」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 いずれ独立したい
  12. CASE 12 受託開発企業のエンジニアリングマネージャー → シリーズBのスタートアップのCTO 39歳/1000万円 → 880万円(-120万円) IT・自社サービスのエンジニアリングマネージャーからCTOへ。選考の論点は「手を動かせないと見られる」。推薦・リファレンスを使ったことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 裁量の範囲を広げたい
  13. CASE 13 上場SaaS企業のシニアエンジニア → シードのスタートアップのVPoE 28歳/1200万円 → 1350万円(+150万円) IT・自社サービスのシニアエンジニアからVPoEへ。選考の論点は「手を動かせないと見られる」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 20代 1200万円〜 いずれ独立したい
  14. CASE 14 受託開発企業のエンジニアリングマネージャー → シリーズBのスタートアップの開発責任者 38歳/1060万円 → 1240万円(+180万円) IT・自社サービスのエンジニアリングマネージャーから開発責任者へ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 30代 1200万円〜 組織・人に関わりたい
  15. CASE 15 受託開発企業のテックリード → シリーズAのスタートアップの開発責任者 43歳/1070万円 → 770万円(-300万円) IT・自社サービスのテックリードから開発責任者へ。選考の論点は「手を動かせないと見られる」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 40代 700〜900万円 組織・人に関わりたい
  16. CASE 16 大手Web企業のテックリード → シリーズAのスタートアップのVPoE 28歳/1030万円 → 1180万円(+150万円) IT・自社サービスのテックリードからVPoEへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 20代 900〜1200万円 いずれ独立したい
  17. CASE 17 シリーズCのSaaS企業のテックリード → シードのスタートアップのVPoE 33歳/1190万円 → 1170万円(-20万円) IT・自社サービスのテックリードからVPoEへ。選考の論点は「前職の年収が高い」。推薦・リファレンスを使ったことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 裁量の範囲を広げたい
  18. CASE 18 受託開発企業のシニアエンジニア → シリーズAのスタートアップのVPoE 31歳/870万円 → 570万円(-300万円) IT・自社サービスのシニアエンジニアからVPoEへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。業務委託・副業から入ったことで前に進んだケース。 30代 500〜700万円 組織・人に関わりたい
  19. CASE 19 受託開発企業のシニアエンジニア → シリーズBのスタートアップの開発責任者 32歳/890万円 → 1090万円(+200万円) IT・自社サービスのシニアエンジニアから開発責任者へ。選考の論点は「手を動かせないと見られる」。業務委託・副業から入ったことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 組織・人に関わりたい
  20. CASE 20 受託開発企業のテックリード → シリーズBのスタートアップのVPoE 35歳/910万円 → 700万円(-210万円) IT・自社サービスのテックリードからVPoEへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。業務委託・副業から入ったことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 いずれ独立したい
  21. CASE 21 大手Web企業のエンジニアリングマネージャー → シリーズBのスタートアップの開発責任者 36歳/1100万円 → 1190万円(+90万円) IT・自社サービスのエンジニアリングマネージャーから開発責任者へ。選考の論点は「前職の年収が高い」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 組織・人に関わりたい
  22. CASE 22 大手Web企業のエンジニアリングマネージャー → シードのスタートアップの開発責任者 40歳/890万円 → 940万円(+50万円) IT・自社サービスのエンジニアリングマネージャーから開発責任者へ。選考の論点は「手を動かせないと見られる」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 40代 900〜1200万円 組織・人に関わりたい
  23. CASE 23 シリーズCのSaaS企業のシニアエンジニア → シリーズAのスタートアップの開発責任者 36歳/770万円 → 790万円(+20万円) IT・自社サービスのシニアエンジニアから開発責任者へ。選考の論点は「前職の年収が高い」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 30代 700〜900万円 裁量の範囲を広げたい
  24. CASE 24 受託開発企業のシニアエンジニア → シリーズBのスタートアップのCTO 36歳/1070万円 → 1160万円(+90万円) IT・自社サービスのシニアエンジニアからCTOへ。選考の論点は「手を動かせないと見られる」。推薦・リファレンスを使ったことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 組織・人に関わりたい
  25. CASE 25 受託開発企業のシニアエンジニア → シリーズBのスタートアップの開発責任者 35歳/1020万円 → 1180万円(+160万円) IT・自社サービスのシニアエンジニアから開発責任者へ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 裁量の範囲を広げたい

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