PM・PdM・PMO

PdM → 事業責任者・CPO候補

プロダクトの成果だけでなく、損益に責任を持てるかが問われる。採用と組織づくりに関わった経験があるかで、見られ方が変わる。

PdMから事業責任者になるには何が必要ですか。

この移動の事例を25件掲載しています。 この25件の中で選考の論点になっていたのは、 「マネジメント経験が浅い」「年齢に対してポジションが見合わない」「成果を数字で語れない」。 年収は上がったケースが24件、横ばいが1件、下がったケースが0件です。

※ 市場全体の統計ではなく、この事例集に収録した25件の内訳です。

このパターンでよくある壁

  • マネジメント経験が浅い10件
  • 年齢に対してポジションが見合わない8件
  • 成果を数字で語れない7件

効いた進め方

  • 成果を数字に置き換えた19件
  • 条件の出し方を変えた18件
  • 推薦・リファレンスを使った13件

事例25件

  1. CASE 01 シリーズBのSaaSスタートアップのグループPdM → 上場SaaS企業のVPoP 35歳/1400万円 → 1510万円(+110万円) SaaS・自社プロダクトのグループPdMからVPoPへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 1200万円〜 いずれ独立したい
  2. CASE 02 シリーズBのSaaSスタートアップのシニアプロダクトマネージャー → 上場準備中のスタートアップの事業責任者 45歳/1390万円 → 1540万円(+150万円) SaaS・自社プロダクトのシニアプロダクトマネージャーから事業責任者へ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 40代 1200万円〜 いずれ独立したい
  3. CASE 03 大手Web企業のシニアプロダクトマネージャー → シリーズCのSaaS企業のCPO候補 33歳/950万円 → 1190万円(+240万円) SaaS・自社プロダクトのシニアプロダクトマネージャーからCPO候補へ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 いずれ独立したい
  4. CASE 04 上場SaaS企業のシニアプロダクトマネージャー → シリーズBのSaaSスタートアップの事業部長 36歳/1000万円 → 1280万円(+280万円) SaaS・自社プロダクトのシニアプロダクトマネージャーから事業部長へ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 30代 1200万円〜 いずれ独立したい
  5. CASE 05 大手Web企業のグループPdM → シリーズBのSaaSスタートアップのVPoP 32歳/1190万円 → 1300万円(+110万円) SaaS・自社プロダクトのグループPdMからVPoPへ。選考の論点は「年齢に対してポジションが見合わない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 1200万円〜 いずれ独立したい
  6. CASE 06 大手Web企業のグループPdM → 上場準備中のスタートアップのVPoP 30歳/1230万円 → 1550万円(+320万円) SaaS・自社プロダクトのグループPdMからVPoPへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 30代 1200万円〜 組織・人に関わりたい
  7. CASE 07 大手Web企業のシニアプロダクトマネージャー → シリーズCのSaaS企業のVPoP 43歳/1090万円 → 1370万円(+280万円) SaaS・自社プロダクトのシニアプロダクトマネージャーからVPoPへ。選考の論点は「年齢に対してポジションが見合わない」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 40代 1200万円〜 裁量の範囲を広げたい
  8. CASE 08 上場SaaS企業のシニアプロダクトマネージャー → 上場SaaS企業のCPO候補 41歳/1050万円 → 1290万円(+240万円) SaaS・自社プロダクトのシニアプロダクトマネージャーからCPO候補へ。選考の論点は「年齢に対してポジションが見合わない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 40代 1200万円〜 いずれ独立したい
  9. CASE 09 上場SaaS企業のプロダクト責任者 → 上場準備中のスタートアップのVPoP 30歳/1460万円 → 1700万円(+240万円) SaaS・自社プロダクトのプロダクト責任者からVPoPへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 30代 1200万円〜 組織・人に関わりたい
  10. CASE 10 シリーズBのSaaSスタートアップのプロダクト責任者 → 上場SaaS企業の事業責任者 42歳/1460万円 → 1630万円(+170万円) SaaS・自社プロダクトのプロダクト責任者から事業責任者へ。選考の論点は「年齢に対してポジションが見合わない」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 40代 1200万円〜 裁量の範囲を広げたい
  11. CASE 11 大手Web企業のグループPdM → 上場準備中のスタートアップのVPoP 38歳/1430万円 → 1430万円(横ばい) SaaS・自社プロダクトのグループPdMからVPoPへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。推薦・リファレンスを使ったことで前に進んだケース。 30代 1200万円〜 いずれ独立したい
  12. CASE 12 シリーズCのSaaS企業のグループPdM → シリーズBのSaaSスタートアップのVPoP 31歳/1250万円 → 1480万円(+230万円) SaaS・自社プロダクトのグループPdMからVPoPへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。推薦・リファレンスを使ったことで前に進んだケース。 30代 1200万円〜 組織・人に関わりたい
  13. CASE 13 シリーズBのSaaSスタートアップのプロダクト責任者 → 上場SaaS企業のCPO候補 40歳/1130万円 → 1440万円(+310万円) SaaS・自社プロダクトのプロダクト責任者からCPO候補へ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 40代 1200万円〜 裁量の範囲を広げたい
  14. CASE 14 シリーズBのSaaSスタートアップのグループPdM → 上場SaaS企業の事業部長 45歳/1040万円 → 1340万円(+300万円) SaaS・自社プロダクトのグループPdMから事業部長へ。選考の論点は「年齢に対してポジションが見合わない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 40代 1200万円〜 いずれ独立したい
  15. CASE 15 シリーズBのSaaSスタートアップのシニアプロダクトマネージャー → シリーズBのSaaSスタートアップの事業責任者 32歳/1200万円 → 1320万円(+120万円) SaaS・自社プロダクトのシニアプロダクトマネージャーから事業責任者へ。選考の論点は「年齢に対してポジションが見合わない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 1200万円〜 裁量の範囲を広げたい
  16. CASE 16 上場SaaS企業のプロダクト責任者 → 上場SaaS企業のCPO候補 32歳/1290万円 → 1490万円(+200万円) SaaS・自社プロダクトのプロダクト責任者からCPO候補へ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。推薦・リファレンスを使ったことで前に進んだケース。 30代 1200万円〜 組織・人に関わりたい
  17. CASE 17 上場SaaS企業のシニアプロダクトマネージャー → シリーズCのSaaS企業のVPoP 38歳/1480万円 → 1680万円(+200万円) SaaS・自社プロダクトのシニアプロダクトマネージャーからVPoPへ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 30代 1200万円〜 組織・人に関わりたい
  18. CASE 18 大手Web企業のプロダクト責任者 → 上場準備中のスタートアップのCPO候補 33歳/1090万円 → 1300万円(+210万円) SaaS・自社プロダクトのプロダクト責任者からCPO候補へ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 30代 1200万円〜 組織・人に関わりたい
  19. CASE 19 上場SaaS企業のグループPdM → シリーズCのSaaS企業の事業責任者 38歳/1090万円 → 1340万円(+250万円) SaaS・自社プロダクトのグループPdMから事業責任者へ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 30代 1200万円〜 裁量の範囲を広げたい
  20. CASE 20 大手Web企業のプロダクト責任者 → 上場SaaS企業の事業部長 44歳/1250万円 → 1380万円(+130万円) SaaS・自社プロダクトのプロダクト責任者から事業部長へ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。条件の出し方を変えたことで前に進んだケース。 40代 1200万円〜 いずれ独立したい
  21. CASE 21 上場SaaS企業のプロダクト責任者 → 上場準備中のスタートアップのVPoP 40歳/1160万円 → 1320万円(+160万円) SaaS・自社プロダクトのプロダクト責任者からVPoPへ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 40代 1200万円〜 いずれ独立したい
  22. CASE 22 上場SaaS企業のプロダクト責任者 → シリーズBのSaaSスタートアップの事業責任者 37歳/970万円 → 1100万円(+130万円) SaaS・自社プロダクトのプロダクト責任者から事業責任者へ。選考の論点は「マネジメント経験が浅い」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 30代 900〜1200万円 組織・人に関わりたい
  23. CASE 23 シリーズBのSaaSスタートアップのグループPdM → 上場SaaS企業の事業部長 32歳/1250万円 → 1310万円(+60万円) SaaS・自社プロダクトのグループPdMから事業部長へ。選考の論点は「成果を数字で語れない」。推薦・リファレンスを使ったことで前に進んだケース。 30代 1200万円〜 いずれ独立したい
  24. CASE 24 シリーズBのSaaSスタートアップのプロダクト責任者 → 上場SaaS企業のCPO候補 42歳/930万円 → 1060万円(+130万円) SaaS・自社プロダクトのプロダクト責任者からCPO候補へ。選考の論点は「年齢に対してポジションが見合わない」。成果を数字に置き換えたことで前に進んだケース。 40代 900〜1200万円 裁量の範囲を広げたい
  25. CASE 25 大手Web企業のプロダクト責任者 → シリーズCのSaaS企業の事業部長 41歳/1430万円 → 1490万円(+60万円) SaaS・自社プロダクトのプロダクト責任者から事業部長へ。選考の論点は「年齢に対してポジションが見合わない」。推薦・リファレンスを使ったことで前に進んだケース。 40代 1200万円〜 いずれ独立したい

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